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ブルマーの追憶 ~おもらしからはじまる恋愛小説~

作者:山下沙織
給食のあと保健室で吐いてしまった幼なじみの涼。彼を介抱するとき、沙織は涼の吐いたもので制服を汚してしまう。

制服を洗うため体育着(ブルマー)に着替えながら、恥ずかしさの混じった違和感を感じる沙織。そのまま教室へ戻ると周囲から好奇の視線にさらされ、ますますその思いを強くする。

沙織はその状況を、昔幼稚園のときおもらししてしまって自分だけブルマーを穿かされていたときの情景と重ねあわせる。でもそのとき同じクラスにいたはずの涼の姿が思い出せない。不安に苛まれながら次第に尿意を高めていき、幼稚園のときのようにおもらししてしまう沙織。

ふたたび保健室へ戻った沙織を見た涼は?

学園を舞台に、過去と現在の間で気持ちを交錯させながら、おもらししてしまったことが彼との距離を縮めていく、恋のファンタジーを表現しました。
不思議な罪悪感(1)
2011/12/03 22:39
ブルマーの追憶(1)
2011/12/04 10:58
おもらし(1)
2011/12/10 06:08
おもらし(2)
2011/12/10 06:09
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