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151話 マーブルと秋葉原ダンジョンを精力的に攻略する/マリさんとハッスル

 マーブルと一緒に秋葉原ダンジョンを攻略する。


 161階層からリスタートだ。


 今日はミヒルとアテナとリンとムウとエルマを連れている。


「頑張りますよ主様」


「いきます! 頑張ります」


「リンも頑張る」


「ムウも頑張る」


「がんばりましゅよ」


「エルマレモンソーダはいらないのか?」


「もちろん貰いましゅよ」


 そうしてマーブルと一緒に秋葉原ダンジョンを潜る。


 リザードマンエビルスタングレネードが出現する。


 爆発的に動くリザードマン。


 俺はショタ化して風魔法を撃ちまくる。


 マーブルはマーブルスラッシュを連打している。


「決めるわよ! いけ!!!」


「よし俺が撃つ」


 そして普通に倒す。みんなでかかれば怖くない。


 続いてブラックダークシャドウライオンが出現する。


 暗黒魔法を連打してくる。影魔法も使う。


 俺はハリケーンスプラッシュアローを放つ。


 エルマが超エルフ化する。


 灼熱のエルフアローを放つ。


「新技です天重郎しゃん!!!」


「よしこのまま攻めるぞ」


 ブラックダークシャドウライオンが仰け反る。


 ダメージが通る。さらに攻撃する。エルマが超撃スプラッシュアローを放つ。さらに攻撃が通る。俺も炎魔法を放つ。


 バスタードファイヤゼンホウダン。


 ブラックダークシャドウライオンが乱れ撃ちにあう。


 マーブルが急所突きを放つ。ブラックダークシャドウライオンが絶命する。マーブルもかなりレベルアップしている。さらに進む。まだまだいける。


 灼熱のロンドが俺たちを木魂する。まだいける時もある。ミヒルが本気を出す。蹴りを飛ばす。


 飛ぶ蹴り斬撃みたいなもんだ。


 飛ぶ蹴りを飛ばす。


 絶命の騎士が吹っ飛ばされる。


 翻弄される騎士。だがミヒルはさらにハイテンションだ。


「ふひひひひひひひひひひひひひひっ!!!!! やはり蹴りは最高ですわ。この程度の敵しかいないのは残念ですが、主様はどのように蹴られたいですか??」


「蹴られるのは勘弁願いたい」


 絶命の騎士が吹き飛ぶ。そして消滅する。


 そうして162階層に行く。


 本日はここまでだ。



 そして終わった後にマーブルと一戦やり合って、ハァハァ言わせて秘部をついて最高にやり合っておく。


 その後マリさんと会う。


「自分を性感帯にするなんてマリさんはトンデモナイド変態だな」


「はやくシテよ……」


 そうして性感帯を開発する。


 マリさんは終始アンアン言ってた。


 俺も一物を大きくさせて魔理さんに咥えさせておいた。


 ジュルジュルと俺の一物を舐め回すマリさん。


 そして最後には盛大にぶっかけてやった。


 マリさんが白い白濁液で汚れる。


 俺は拭いてあげると、マリさんは喜んでいた。


 そんな感じで寝たマリさんと。


 そして次の日ダンジョンに行くのであった。

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