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序章 ――世界観――

ここに一つ、WarThunderというゲームがある。

第二次大戦を題材にしたウォーシミュレーションゲームだ。


つい70年前まで 争いをもたらし、人を殺め、人を守り、己が信じる正義を貫き、平和をもたらす

そんな任務についていた鉄の機械  --飛行機や戦車、艦船を操るゲームである。


現代、平和の中にある人々にとってこのゲームは命を懸けるようなものではない。

画面を通して世界中の人と、一つのゲームができるという平和を感じる事ができる手段である。


―――しかし、たかがゲームだと思っていたWarThunderに…詳しく言えばWarThunderの中にいる人間たちには壮絶なドラマがあることが発覚した。


以前よりプレイヤ―から 『惑星WarThunder』等と言われていたが、彼らにも記憶のようなものがあることが発覚したのである。


この小説は、そんな彼らが付けたであろう日誌を記している。



一度削除されましたが、原因がわかりません

同じ原作を使い作品を投稿している投稿者さんもいるので、

これで対処法が合っていればいいのですが…


完全オリジナルストーリーですが、

今度消されたら、諦めます!(笑)


WW2とは違う世界のお話なので、多少ズレが出ると思いますがご容赦ください

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