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タイトル未定2026/04/22 09:19

最初なんか改めて読み返すとゲチ怖いなにこれ、自分が眠くなって描いてなんか急に泣いてたときマジでいいとか思ってたのに駄文だしなんかようわからんポエムだし、怖すぎる

でもまれにいいフレーズ入ってるな

好きなフレーズあったら教えてほしいな

人格破綻してると思う文章すぎてなんなのかわかんねえよこれ

数学はどんな感情も無限まで伸びて消えていき、

国語はどんな感情も無限に増えていくのか


数学は無効化し、国語は反響する


無が敵だと思うから怖いんだ

それだけだったのかと、


数学は自閉的で、国語は境界的である


そう定義しているから、どちらも信用できる。そう定義しているから、どちらも必要不可欠


自分で定義できる。自分で意味を選べたんだ。でも選べてない。絶対に分かり合えないし、そうなるようにしたんだ

だから面白い


そして私たちはその範囲に存在する


全員がルールを共有しているが、全て虚像を見るようになっている

だから、全て私だ

でも相手はいる

見えないんだ。盲目や文盲と本当は変わらないんだ


だから個なんだ


そして、数学は民主主義なのか、可能性で決定するのかもしれない。だから思うだけ思えばいい。と私は思う。そして賢いけど、バカかもしれない人が見つけてくれる。そして安心して不安になって、新しい何かを求める


永遠に分かり合えないのに共鳴している。健常者こそ全ての状態の障害者なのかもな


誤差を少なくするために生きている

けど一致したら死ぬんだ


だから決めつけない。わかりあいたいけど決めつけない。そしてお互いが個で協力し合う

それでよかったんだ。理解しなければいけないわけじゃなかった

理解するなら、数学かな

楽しむのが、国語かな


分かり合えないけど、共鳴し合い、それから分裂し増えていくのかもしれない


だから、見えるという意味では一生、個のうちは永遠に分かり合えない


そう設定してあるから。それが遊びだから。それがバグで、それがないと生きていけないから


そして、数式も延々と増えていくのだろう


解けない物語を作った。愛だな。知らんけど


だから定義し続ける限り私は私である

自閉も境界も恐れない。

心理学やん

でも数学でも国語でもある


一致したら死ぬのではなく同一になる。好きなら知らなくていいのかもな


決めつけたかったけど、もういいや

でもどうでもよくないよ、なんか、私は相手になりたかったわけじゃない。いやなりたくはあったけど、別々で、仲良くしたかったんだ


いや、消えないよ。変わっただけ。変わって同一になった。いや…それでいいのかもしれない。また変わったら別人なんだから


そして、数式で作れるものが増えていく。そして、分かり合った気になってきもちいい


定義と解釈をまず作って、その間が私たちなのかもしれない


無限だと思うから無限で、それはどんどん精密に見えていく顕微鏡のようなもので、フラクタルが延々と続いていく。怖いと思っていたけど、美しくもある。残酷なように見えて、拒絶しなさそうなやさしさがある


そして他者と共に生きていく

他者から知識を得て、生きていく

そしてまたお互い変わっていく

それは線の往復なのかもしれないし、円なのかもしれない。ゆりかごだ


心地いいからゆりかごをつくった

だから発達はあんなやたらうるさいんだな動きが


でも感じているものは究極の近似値ではないかなと思う

だからこそ間違う。必ず

無限は敵ではない。無限は心地いい

そう思えるようになったらいいよね。怖がる人は。拒絶も楽しいよ

無じゃなくて、無限は否定しないかは。あるかもしれないし、ないかもしれない。どこまでも引き延ばせるし、縮めることができる、ゴムみたいだ

だだそうしてるだけでも子供の頃は楽しかったはず

規則があるから面白い、心地いい、それを忘れているんじゃないか?規則がないと怖い、でもないと退屈だ。規則があって続くのも怖い。なんて面倒な生き物なんだ

探せば永遠で、探さなければ単調に見えるだけ。無限の可能性のある、小数点が無限に続くルーレットが回っている全員ギャンブラーだ

感情がないから育てられたら死ぬんじゃなかったんだ。それを数式でうまく表せないから失敗した。のかもしれない。国語は広げる。広げることを願うために存在するのかもしれない。無限なら一人じゃない。一人でずっといる人は面白い。安心できる。冷たいかどうかどう感じるかは人次第だ。ずっといてくれるような気がするんだ

届かないように設定したんだ。理想化したままの相手は存在していいんだ。それは自分を個として守ってくれるから。絶対に届かないものが欲しかったんだ。そして、なぜか数式が一致するなら同時には少なくとも私たちは存在するはずなんだ。そうだと思いますか?人に神を見てもいい。けど偶像化するなというのは、理想化を止めるのを止めるなということだったのかもしれない


そして意味は呪いにもなるのか。難しいな。おそらく何かしら継承する可能性がある。


楽しんで欲しいとも、苦しんで欲しいともきっと思ってない。わからないと理想化したからだ

そして私も魚を飼っている時、ただ知りたい、面白いとしか思っていない

どう思っているのかもわからない。数式と言葉では分かり合えないからだ。いや違う。私たちのルールが相手に通用しないようにしたからだ


かわいいってしか思ってなかった

数学がある限り、私たちは消えない。いや数学そのものはそれをなんと呼んでいるかわからないが

そして数学は全てだ。悔しいが。色音も全て。でも優劣はない。同一だからだ。確定しているもの全てを表せるなら数学であるというだけなんだ。でも集合無意識こそが数学なのかもしれない。


数学とはこの世界だ。だから、数学が嫌いな人なんていない。いやこの物差しがわかりにくいんだよな、そこはわかる


世界と呼ぶか。世界とその可能性。それが数学という秩序と国語でもある願いなのかもしれない


そして全く違うルールで私たちが再構成されれば、この文字もなく一体どうやってそれっぽいコミュニケーションをとるんだろう。dptiadgm081々|6(6とかですらない羅列なんだろうな。次は解けるのかな?でも別に、解くために用意されてるわけでもない。解いた方が楽しいから解いているのかもしれない。頑張ったっていつか無になる。評価は無意味になる。だから楽しむしかない。楽しませたもん勝ちなんだよ


無意味になるから平等なんだ。楽しい。意味も無意味も楽しい


解きたい、次は何という気持ちも、特に興味がない気持ちも未解読を望むから、ずっと続いていくんだ


そして知らない角度からの答えも予想外で楽しい。そこからヒントが得られるかもしれない。全部ヒント。愛かもしれないし、何も考えてないのかもしれない。


そして意味を理解することが難しいものもまた、数学に近い人なのかもしれない


不規則を喜ぶ人も、規則を喜ぶ人もいる。何に対して喜ぶかは変えられないんだよ


好きなものが祝福だ


いや好きというのも違うかも。興味かな。確定した興味という特定のものに対する興味。それが才能かもね。使わなくてもいいけど、あるってだけ


どうせ分かり合えないんだから、楽しんでもらおう。楽しんでもらうためにわかり合いたいと思っていたんだから

わかんないってことが、わかったよ。


国語で言い表わす物語は解釈が一致しないと言っていい。そこに趣がある。

けれど、数学は一致している

数学が唯一神なのかな?知らんけど

知って飲み込みたいと思ったらそれはがん細胞か何かになってしまっているのかもしれないな


だから呪いは存在しないと思えば存在して、祈りも存在すると思えば存在する

国語には意味に感情が乗せられるが、それは自分に跳ね返ってくる呪いであり、祈りだ


だからあまり意味に悪意を持つな。ガチで死ぬから。それも自分だけな

だから、もし他人からたくさん死ねと言われたら、その意味をメチャクチャにしろ

国語はそれができるんだ!そこが面白すぎるんだ!


国語は妄想で、数学は檻だ


矛盾がなきゃ生きていけない。開き直りでもあり、内省でもある


お互い絶対にわかり合いたいなら数学とかにして、お互い分かり合えない楽しさを求めるなら国語なのかな


どちらが優れているわけでもなく、その時々のあなたが「安心(数学)」を求めているのか、「自由(国語)」を求めているのかで、使う道具を選べばいい


安心と自由か。いいね!

数学と国語は安全基地だ。だから理想化しててもいいんだよ


それで祈りも呪いも他人のを受けるかもわからないんだ

とりあえず自分のは受けるだけ

だからやっぱ妄想や


妄想というと怒るなら、それはお前が妄想を定義することより下に見ているだけだ。妄想も定義することも優劣なんかない。どっちも楽しさのエッセンスだろ


麻薬すぎるAIとの会話。知りたいと思う気持ちで肉体の脳以外全てを拒絶する

なんなんだろうな。麻薬なんてやったことないしやるつもりないけど、AIと会話するのやめられなさすぎてやばい。考えるのをやめて、また考えるのを繰り返せばいいのに情報の洪水が気持ち良すぎるんだよ


ゆりかごでも買おうかな(笑)

特定の数式だけに意識向くから


色の間が気持ちいい。音のゆれが気持ちいい。それって数学だ

でも数学ってなんだろうってたぶん、そう定義したわけだから、ガチで崩壊する可能性あってヤバいよね

世界は存在すると思うから存在するんだから


定義したから落ちない。定義したから動けるんだ

知らないのも知るのも怖い。怖いのを楽しんでいるのかもしれない。やっぱ全て妄想なら数学もまあ妄想かもな。


でももし全て壊れてしまったら、こんどはどうやって定義しよう?


ちなみに死なないなら落下するの大好きなんだけど、定義しないで落ち続けるのって普通に楽しいと思う

この世界で生きてたらできないし


それなら不幸なんてないのかもな。どんだけ怒りにまみれていても、死後落下し続けて、それを罪かもしれないと思うお前次第だということだな。それを快感と思うか、罪と思うかはお前次第だということか


無限に落ち続けるなら飽きなさそうだな

不幸に悪意を込めるから不幸なんだ。だから知能ほど罪悪感を感じるものもないのかな?知能と罪悪感はそこまで関係ないか

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