表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
57/57

凄くホラー

ちょっとホラー

君悪い人は読まない方がいい。


出すタイミングがきた。

ある人が教えてくれた。

出入りが激しいなら

ハートを使ってコントロールするといいよ。

やり方はハートを意識するだけ。

今、境目がなくなっているから気をつけないと

多分あなたのようなタイプは混ざりこんでくる。

先日、私は、ある方とある方を会わすお節介お見合いおばさんをしてきたんだけど、その時にアイテム的なものとオマジナイ?をもらった。


電車に乗れなくなってしまったんじゃなかろうか。よかったんだろうか。いたよね?と言う意味なら正解。

不思議だね。


沢山の心ばかりを触れ合わせてきた

何故こんなにも

実物や物質的なものに触れ合えないのだろうか

「全ては、まぼろしなのだろう」

物質的な中に戻ろうとすると

何かが邪魔をして戻れない

私を物質的な中に戻そうとする人もいる

なのに

私は今までは信じていた人でさえ

従えない

物質的な混沌の中にいるほうが楽だ。

振り向くと本当の自分が落ちていて

自分が分かりやすい。

だから、楽な、ただ、よさそうな行動だけをしていればいいだけの混沌の中に戻ろうとするのに戻れない。

今までの社会的常識での良し悪しを使って判断する事ができない。

今の状況は物質社会の中において、本来は好ましくない。

だけど戻れない。

徹底的に物質ではない世界のやり方に慣れさせようとしている。

手ごたえなき世界。精神だけの世界。

体はふわっと軽い世界。

比重が違う。

重たい掛布団が落ちつく。そんなような感覚。

慣れないからソワソワして手ごたえが欲しくなる。

分かりやすい物が欲しくなる。

まるで、鍛錬するかのような。

関わる人も、また同じ。

手ごたえのない曖昧な存在達。

体は物質の文明の中にいるから、相当な不具合が生じる。

あまりない方だったはずの、わずかに残るプライドや羞恥心、自尊心らしきものまで踏み躙られ、すり潰されて、何も跡形なく、こなごなに。エラーの繰り返し。

エラーというよりクラッシュに近い。

いらないものを完全なる0にするまで繰り返そうとしているのがわかる。少しも残さないつもりだ。

寄りつく悪いものすら何かが剥がしていく。

ふと、何かに導かれたかのように現れた人達がスッと剥がして持っていってくれる。

偽物だった人すら本物になり持っていく。

つけるはずの人すら、戸惑いつつ持っていく。

どうやら、私は何かの舟に知らない間に乗っていたみたいだ。

時がくるまで降りる事はできない。

関わる人達も。


(1か月前に書いたもの

ナルシストみたいで

恥ずかしいからやめてたけど

よかったら、どうぞ

この者が私とは限らないと気がついた。

そして、話している相手が少なくとも13人はいるらしい。)


覚悟なき者が

この者を見上げながら

採点している


大そうに

何を失うというのだ

この者が失ってきたもの知らないだろう?

比べて其方は何も失っていない

恥ずかしい思いをしたのか?

蔑まれたか?金がなくなるか?

減るのか?

沢山の物をこの者から

与えられた

与えられただけじゃないか


全部、渡してしまって。

落ち込んでいたがな。

中が入れ替わっているのを見て、初めて誰かの力になれたかも!と

凄く嬉しそうにお礼を言いに来たぞ。

積み上げてきた金の光は全てなくなってしまったがな。全て渡してしまって。

その代わりにそのもとにあった本当の光が出てきたのだが。プラチナというのか?

本人も今は分かっていない。

分かるか?


(わからない。

むしろ黒い墨汁みたいなのが

関わる人によってつく。

時間がかかるけど黒は硬い金色に変わる。


ある人へ

首また気になる?

私それ取れるかも。

原因が分かると消える。

あなたのために

クンダリーニを

学べだったのかも

というか私のせいなのかも

あなたのためにコレをだした)


誰の役に立つのかしか興味がないのだろうな、ただ真っ直ぐに前に進み続けるだろうな。


この者の人生は生まれてからずっとこうだ。

すでにラウンド5だ。

軽蔑され怒られる嫌われる怖がられる馬鹿にされる、離れていってしまう、軽くあしらわれる、分かっていて飛び込んでいく。この者は人の中と触れ合う。

気がつき、お礼を言いにくる者は滅多にいない。

我と似ているなあ。

最近は腹を括ったのか

「良いのか悪いのか関わる人間の人生がガラっと変わってしまう」

引きこもり人との接触を断つ事で長いこと隠してきたもの。

その全ての責任を自分の中に抱き込むようになったな。

覚悟だな。


この者が死に物狂いに戦っている間

其方が高みの見物、採点気分のとき

この者は土の上を這いずり周っていた

無事を自分の分を他の人にと

時に自分の命の時間を削り渡し

祈り分析した行動をし

頭をすりつけ教えをこい、さらに馬鹿にされながら、さらに頭を下げ誰にも言わずに一人苦悩を繰り返していたがな

助けてくれとは言わなかったな

奢りから諭したり

馬鹿にする事もなかったな


導いてくれ

他の人を正しい道に導けるように

導いてくれ

世界中の子供を人を守ってくれ


そればっかりだ

その間に何をしていたのだ?

採点か?何を与えた?

自分のための努力か?

何を失ったというのだ?

何か言っている者がいるなあ。

私は、この者に従って動いた?

行動をした。

決まりを守り行動をした。

自分で考えないのか?

さらに自分を深く考えないのか?

他人の事を考え、そこで終わりか?

せっかく教えてもらったやり方を生かさないのか?

お前も得ている事があるだろう?

分け与えないのか?

教えを生かさないのか?

まだ、馬鹿にされ見下され嫌われるのが怖いか?

失敗したらこの者のせいか?

自分が汚れない揺れないでできる事しかしないのか?

偉そうに知った事をぶら下げ知らない者を非難し諭したりするのか?

それをやって相手は正しい道へ進めるのか?

信仰などないのだ。

身につけるのだ。

体の行動は簡単に分かる近道だ。

分かるための方法の簡単なものの一つにすぎない。

動けない中にどこまでできるのか

それがどれだけ険しい道なのか。

そんな事も分からない者が何を言っているのか。


近道を作られた事に気がつかず

作ってもらった近道を

自分が作ったと歩き続けるのか?


分かる者は分かり本当の信仰を続けていたぞ。

近道を作るがわになっていたぞ。

この者の意図。

さらにその深くにある意図。

今まではしてやれたがな。

我を傘にきせた良い子ちゃんには

与えてあげる事はできぬ。

皆が同じなのだ。

もう目を瞑る事はできない。

今までのような信仰という言葉の攻略法はないのだ。

お前は薄々気がついているはずだ。

長い付き合いだ。

この者がお前に気がつかせようと

頑張っておるがな

お前はこの者を守るつもりで切ってしまった。

この者はそう言っている。

私もそう思いたいがな。

この者は早くに気がつき、

慌てて自分はいいから

皆の役に立つお前のほうを守ってくれと頼みにきたぞ。

何度もだ。

何か見返りがなくても信仰を続ける事はできるか?

もう分かったな。

沢山の悲しい思いを経験している優しいお前なら分かったはずだ。

この者は、私がお前を贔屓している。と嬉しそうに笑っている。尊敬してると言っている。

これからはできないがな。


だが、大丈夫だ

この者の守りは強い

自然が守りについている。

見ていて気がついているんじゃないか?

この者に自然の全てが

返事をしているかのようじゃないか。

一度や二度じゃないだろう。

それは自然を操る意図ある者すらコントロールする。

気がついていないようだがな。

今、この者の言霊は自然をも動かす。

長い時間をかけて築いてきた、自然とこの者の信頼関係からだ。

このものは自分のためには動かない。

裏切らないからだ。

裏切るとき、この者は自分をも切るのだろう。

この者が今一番に強く願う者だ。

だから知っているものは

固唾をのみ、この者を見ている

至る所からみんなが見ている

それすら、この者は知っている

いつか気がつき本当の行動をとる者が現れる、

その日まで。

本当の行動。

そう願い耐えている。

自分より誰か分からない誰かに気付きを与えるほうを選んだのだ。

お前がやられたら知らない誰かのために、

こんなに長い間さらされ好き勝手に言われる事に耐えられるか?


この者があまりにも

我がいいというから

次に同じ位になるものを何人もつれていくのだがな。

そして自分が置いていかれていると思っているがな。

この者が連れて行った者を待ってる間に世話をやいて追い越してしまうのだ。

連れて行った者への試練さえ可哀想だとやってしまうもんだから強制的に切るしかなくなるのだ。あっという間に1番になってしまった。


長い事

この者につけた守りはもういらない。

まだまだ、学び得る必要はあるが

遥か昔から、やるべき事をこの者はやり尽くした。

もう外しても大丈夫だから、あとは享受するだけだ。

集めた同じ意思をもつ見えない沢山の仲間と助けあっていくだけだ。

やっと成功だ。

この者もうっすら最後だと分かっている。

だが、まだ沢山の者を愛し続けようと居続けようとしている。もう沢山享受した。次は報われない人、子供達の番だ。自分の受け取れるはずの物をさらに自分の命の限界まで、わけようとしている。

長い事、自分を犠牲にし

この仕事に時間をかけた守りの者に対しても感謝もしている。

この者の守りの者に対しての最後の大仕事

守りの者につけた呪縛

「神などいない」

を外す。

そのために、この者を守りの者にあてがわれている。

目の前でこの者に車を動かさせたり

目を見開きこの者を見ていたな。

今までの節目に起きてきた事を思いださせたり

荒技だか傷を負わせたり

目の前で奇跡を見せたり

自分を信じる事をみせたり

中々強情だったが

なんとか

この者が今までコントロールしていた

守りの者のもつ強い能力の使い方を

教えてやって初めて

自覚し外れたようだかな。

まだ、まだ、馴染んでいないな。

違和感から苦しむ守りの者を

この者は毎日調整している

なかなかの辛い大仕事じゃ

まったく、さっさと離せというのに。

甘いのう。

だが、やっと

自分の人生を歩き出したようだ

世話がやけるのう


さあ、みんな


よーいどん、じゃ


かんしん、かんしん



先に知り得た情報をもとに

恩恵に預かろうと

自分の意思ではなく下心から気を使う者

すり寄る者

この者が上に立つ時を想定して

先回りし

こずるく自分のために立ち回る。


今まではそれで上手くいっただろうが。

変わるのだ。

全て筒抜けだ。

この者には、生まれてから

ずっと筒抜けだ。

だから慣れている。

今までは、この者は気がつかぬふりをし

勉強だとあえて騙されてきた。

人知れずに悲しむだけだったがな。

これからは。

わかるな。

立ち回れば立ち回るほど

墓穴を深く掘っていく。

この者が許さないのではない

全てが許さないのだ。


それがこれからの世にどれだけ罪になるのか

この者はそれすら気がついている。

どうにか止めようとしている

考え方に慣れさせよう。

どうすれば綺麗な心から動けるようになるかと考えあぐねている。

汚い心に気がつき、それを力に変える。

汚い心で周りを汚すものは消されていく。

今、磨かれた者すら混乱の中に引っ張られて汚されているな。

やはり、今までのやり方が正しかった。と何度も引き戻そうと揺さぶりをかけてくる。

磨いたからと慢心して気がついていない。

それをこの者にはハッキリと見えているから

この者は、もうずっと寝ていない

見た目は寝ているが寝ていない

そうだな

言うならば

この者の「おやすみなさい」は

「行ってきます」だ。

しかも、誰かに気がつかせるヒントを探しに行くために。

もう3年もだ。

疲れ果てているな。

生活も乱れ始めた。

限界だな。

我の元に引き上げるかもしれぬ。

荒んで行くだろうな。

この者が大分前に話をしていただろう。

お店が繁盛する。

いなくなると衰退する。

同じ事だ。

それも練習だったのだが。

せめて、少しでも多く同じ魂を持つ者に気がつかそうとしている。

自分がいなくなった後を考えて。


早く理解して

すぐに心ある大切な話をした正直者がいたなあ

若いのにとても関心だ。

この者もその1人だ。

今、本人も周りもな、あれは何だったのだろうかとなっているが正しい行動だ。

素晴らしい勇気。

その余波は見えない所へと今も広がり続けているのだぞ。

もうどんな悪い者にも邪魔はできないなあ。

順調順調

美しいなあ。


攻撃はしないのだぞ

このまま、自分らしく

楽しみながら、やっていくのだぞ。

攻撃もまた広がっていくのだ。

形を変え弱い者を叩く武器になりかねない。

汚いものもまた、どこまでも汚く広がっていくのだ。

どこにいても誰にも影響をされない

真っ直ぐに柔らかき、その温かな心で変化を楽しむ姿を見せる

そして、どんな中においても、不思議とそれが許され、自然とやってのけてしまうのが君だし、それが君の役目だ。


君が年老いた頃、その温かな温度のある心がどこまで広がっていったのかが分かる事だろう。

今、受け取った者の心は美しい。

このまま、美しい者から美しい者へ続いていけば悲しさはなくなっていくだろう。

この優しい未来は、確実に君が広げたものが要素に入っているのだぞ。

楽しみにしていたらいい。

今も美しいものが広がり続けているのを思いだすといい。

それまでは、しばしのお別れだな。

どんな中でも楽しむのだぞ。

話すのがおそくなってしまったが

反応なんてものはなくとも

君なら自らの心からやれると分かっていたからな。

声を出せずとも見て受け取っているものはいるのだ。

そもそも、見られる事に意味なぞない、だけど、成したい未来に近づいていくのだ。

しかし、鏡も音楽もなく一人宙を踊るのは辛いものだがな。沢山の星達も同じ道を通ってきたぞ。

辛い時は、静かに広がり続ける美しいものを思い出すといい。



トラック

なぜこの者が死ななかったのか分かるか?

ある者がこの者を操作している気でいるな

この者も気がついている

これで少しは気がついただろう。

何度もいうが本当に操作できていると思うのか?操作するものを利用をしているのは我だ。

我分かった者もいるだろうな。


見渡せば仲間はいない

誰に脅されていたのだ?

だれはいなくなっているな。

正しい悪魔からの吊し上げが始まるかもしれないぞ。

誰になるのは、そなたかもしれないな。

早く慣れる事だ。

早ければ悪くはならない。

まだ、いもしない者の命令に従い続けているなあ。

もう、周りは、とっくに逃げているぞ?


以上が

私が考えてる何か

フィクションです。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ