表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
56/56

ガールズヒップホップを踊る

入学式の時期

青い竹林がサアーーーーと音をたてる

まるで

山の中で川が流れているみたいな音

本当にこの竹林の奥には

川があるんじゃ。

と覗きに行きたくなるような音

そして

筍の皮の中の匂い


この音が凄く好きで

子供の頃

この時期に

よく庭園の裏にある

本来なら人が入らない竹林に

わけ入り

1人座っていたりした



ここ1.2年?

急にお腹に力がグッとはいる


風邪をひいて悪化してしまった

子供は夫に連れ出してもらい

のんきに昼寝をしようとしていた

寝入る前に

話をしていた

一瞬見えた写真

聞いてみたら

そうだと言う

さようなら

と言って結構一方的に話し終わって寝た


夢をみた


凄く嫌な夢だった

誰か助けてと心の中で思う夢

関わりがないけど

知っている人だった

なぜか実家にいる

無理矢理家から

引きずり出されそうになる母と私

逃げられず

固まっている私

ニヤつくその人

すると

あのお腹にグッと力が入る感覚

今までで一番強い

それのおかげで

目が覚めた

起こしてくれた

そう思った。

今までとは少し違う

付随した筋肉の収縮ではなくて

多分

今回は故意に力をいれて

収縮させた感じだった


起こしてくれたんだと思う

人がいいな


だけど、まずいな

嫌な事をしてきた人

あまり

よくない人物だった

火をつける人

キナ臭くなる

それか


また寝た


下弦の月

夜の海

岩がゴロゴロしている場所

大きな黒い海亀

なぜか岩のタイドプールに

亀は卵を産んでいる

漆黒の中に

濡れた卵と岩がメタリックに光る

黒い海の波が月で縁取りみたいに

白くシルバーに

プラチナみたいにひかる

静かな表情

とにかく真っ黒でメタリックな海

全部が

ブラックジルコニウムやタンタル

みたいな海と夜


追記になるけど

昨日、宗田悠さんという創作楽器の演奏家さんの演奏が目にはいる。

神楽や琴の演奏を見ていたからかもしれない。

七五三でお馴染みの神社の

祝詞(のりと)に合わせた演奏が流れてきた

神事とかは詳しくないので、

曲名が難しくて分からないけど

「あわうたひふみ祝詞イザナイ月」

だと思う。

この方達が誰か分からない人のために一所懸命に

皆が幸せでありますように。

と純粋に願う優しい気持ちを感じて

温かい気持ちになった。


そして、なんだかタンタルの海の夢を思い出した。

こんな感じの夢だった



3日前に

また、音楽から聴こえた内容を

少しだけ1日で消える設定にして

またスレッドに書いてみた


火事


当たりだった

昔から

予測がよくあたる

多分私が一番あたる

無意識に

分析をしているのかもしれない

それか

操作されてるのだろうか?



お気に入りの

たまたま知ったインドのタミール語の歌を口ずさみながらお皿を洗う

ネンジャメ、ネンジャメ

言葉は分からないのに

お母さんの歌な気がして

子供に寝かしつける時に歌う


3日くらい歌っていると


別の曲から混ざる

「コンダリーニ」

多分、最近よく目に入るクンダリーニ?ヨガ?

それと

名前を忘れたけど謎の言葉

調べたら

クンダリーニに関わる

エナジードリンク的な飲みものの名前だった

これは、オススメ?



私は自分から教えをこいには行かない

自分物差し的に不自然なものが苦手

受け付けないのだ。

正規ルートのはずのものなのに

そこに至るまでの長い歴史の中

伝言ゲームのように

色々な些細な小さな言い換えや

よかれと改良され人間に手を加えられた部分が

長い間に大きく

人の都合、本人も自覚しない我により

都合のよいものにおき変わる

それが多少混じる気がしてしまう。

だから丸ごとは受けいれられない。

そして、きっと、いつからか

そこから外れたものを責めるようになる

だから、自分に必要なもの

自分物差しにあう

直接、勝手に来るものだけを拾い集めている

実際に経験したものを粗野なままの痛みを集める

誰かが直接与えてくれた深い何か副産物を集める

集めたあとに考える

集め方は考えない

集めには行かない

きっと自然と必要な物だけがもたらされる

集めたあとに気がつく

すると結構いくつかの宗教や哲学に似通う教え的なものがある事に気がついた。

私には多分このやり方で間違えていない。

だから、やってみてもいいのかもしれない。

飲み物は日本人の弱々な胃腸に合うか謎だからやめとく。

ありがとう。


沖縄に毎年行っていた

毎回、熱をだしたり体調を崩す。

なのに毎年行っていた。


古い今はないホテルに泊まった時

エレベーターで1人の女性従業員と乗り合わせた。

簡単な挨拶をして乗り込む。

女性は私の顔をじっと見た後に

「(たしか)うんじゅ??ちゅら???」

といわゆる

うちなーぐち(沖縄弁)で何かを言われた。

「これはね、あなたとても美しい人ねって言ったの」

えっ!!

と本当のうちなーぐちと

美しい発言に舞い上がる

残念ながら言われ慣れない私。

すると女性従業員さんは


心がね!と笑いながら

あなたは本当に美しい

と言いながら降りて行った。

不思議な事に

それから

体調を崩すことはなくなった。

友達には

凶暴やドス黒いと言われた事があっただけに

これからはこっちを信じて生きていこうと

強く誓った。


それから

神社や毎日のお祈りは

キレイな心でいられますように。

人の痛みに気がつけるように

心が麻痺しないように

汚い心を流して

(友人のドス黒い発言を引きずり)

キレイな心でいられますように。


が絶対になった。

その先にある目的は同じ事

だから繋がったのだと思う


絡まった糸が解けるみたいに

一つずつ謎が解け始めている気がする


あなたは解けている?


一部の人向けです。


話すか迷ったけど。

気を悪くしたらごめんなさい。



たまたま流れてきた

インタビューをみた。

おや?っと気になった。

普段はインタビューは見ない。

面倒くさい。

今回は気になり見た。

凄く胸が痛む。


無意識にブリトニースピアーズのOverprotectedを

口づさみながら見る。

自分の声で歌っている事に気がついた。


該当する人が自分で拾っていく。

私が誰に向けて言ってるのかを

知ることは必要ないからか

知る事で情報量が多すぎて処理できなくなるからか。

私は何かに従い、ただ行動するだけ

私の目的にも沿うから、私は対象者を知ることは望まない。

同じ感じ?

今回は私にも向けられた


初めてパターンで。

同じタイプの人経由で実際に呼びかけられた。

私のよく知ってる◯◯◯◯さん

結構カッコいい。予想を上回ってて引く!

格好いい!じいさんだと思っていた。


「ダリー?

(ダリーは俺の◯◯だぞ?)

おい、ダリー

いるんだろ?ダリー?

(彼との関係はいつもこんなだ。はあ。)

呆れ顔:多分、伝えろ


そして、私はこの人の弟子なのかもしれない。

と少し思う。

同じ背負うものに解決させようとしたのかも。


結構勘違い多いんだけどね。

この人はダブルミーニングも使うから

受け取る人により違う意味にもなる。

だから参考程度に。


謙虚さ

自分が積み上げてきたもの生み出した物への自信を持つこと誇りをもつこと

自分を信じる事。

傲慢

一緒ではない

自信を持つことで、いつの間にか傲慢になり

知らず知らずのうちに謙虚さを失う事で

誰かを傷つけ不快にしてしまう事への恐れ。

境目が自覚できないから

誰も教えてくれないから

自信を持つこと全てをやめる事で

傲慢さ調子に乗りすぎがでないようにしている。

小さな頃から調子に乗るなと

言われてきたのかもしれない。

だけど、自分で境目が分からない。

だから自信を持つ事全てをやめ

人から言われる全てを◯◯のおかげにする事で処理した。

自分が生み出したんだという誇りを持って

どうしたらいいか、分からないなら心の中に誇りを持て

おまえなら、その線引きはもうできる


違ったら責任とれないし怖いから

様子見ながらで。

単純に「ありがとう」でいいのかもしれない。

インスピレーションや感情をありがとう

救いがいるなら

救いをありがとう。


それか

手土産理論がピンとくるかも


日本は、

つまらない物でごじゃりますが。

(暗黙のうちに

貴方に喜んでもらいたくて

とても良い物ですよ!

が含まれるが

目に見える社会的な関係性や実際の状況状態で

判断するしかない。

本当の心の内ではない)


外国は

とても素敵だから

貴方にもあげたくて


外国語のほうが

単純で話しやすい

私も外国の人にあげる時は

自信満々にあげる。

ダメならダメだと言ってくれるし。




でも、気分で嫌な時もあるし。

日本風がいいなあと思う日もあるし。

人なんて勝手なもんだから。

それもいい。


たしかに、誰も見てないかもしれないけど

書いてみた。

少しだけ気持ちが楽になり前に進めるように。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ