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政府施設とKeterのおっさん

今日は割と長い時間をかけてとある政府の施設にきた。

今となってはそこが本当に政府の施設で、機密情報なんかが分かってしまうような場所かは怪しかったが、

ただの国家機密まみれの施設だった。 だが確実におかしいこともある。 なぜか見知った大統領やその他の最高権力者と呼ばれる立場の方たちもいた。 まあ冷たくはなっていた。

だがその中で一人だけまだ生きてる方もいた。 特別毒に強かったんだな。 可哀想だ。


だがそんな死にかけの大統領を見守っている奴がいた。 不敬罪とかになりかねないが、少なくともみているやつは知らなかった。 ニュースはみる方なので...いや見ていたの方が正しいか。

とにかく誰だかわからなかった。それでも死にかけの大統領が目の前にいることに変わりは無かったので、一応見てるやつに倣って敬意を表して、十字を切った。

その直後、奴は消えた。 どうやら奴も何かしらあのscpfoundationにかかわっているようだ。


そういえばfoundationは日本語だと財団っていみだったかな。 それならあの団体のことはこれから財団ってよぼう。

かなり間あいたのは許してください。

あとないよういつもにまして薄いのも許して下さい

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