閑話 わたしのようす
累計2000アクセス超えたので、サービス的な
閑話です!(今回の閑話は一日三話に入りません!)
ブックマーク10件でまたやるつもりなのでよろしくお願いします~!
最近になってはじめてほっと一息ついて、
鏡の前で私の姿を見ると、、、、!?
あの、六段腹から三段腹になったままだったのが、すっきりしていました。
どうりで、持ってきた服がブカブカだったのね、、。
うれしくて思わずぴょんぴょん飛び跳ねてしまいました。
これで、おしゃれがもっと楽しめるし、王弟殿下の隣にならんでも恥ずかしく
なくなるでしょう。←これ大事!
これで、アマリリスの秘宝とよばれたお母様ゆずりの顔立ちと、
(初代氷の貴公子)のお父様ゆずりの色彩が合わさって、我ながらいい感じです!
(銀髪・アイスブルーの目がいい感じなのです。)
これでは、、もう留学する意味がないのでは?と思う方もいるかもしれませんが、
私は容姿だけではなく、中身も王弟殿下にふさわしくなりたいのです。
(訳 ほんとは、、留学して精霊みたかったんだもん)
というわけで、王弟殿下のことはすっぽり忘れることに。
ハイ解決!(殿下 なんかいやな予感が。)
こうして、王弟殿下のひたすら忍耐の毎日がはじまった。
読んでくださりありがとうございました。
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