キャラ紹介
ラソム
この作品の主人公、転生者。
前世は白双 隴として15年生きていた。
「ウミウシ」の副代表を担当している。
初代代表を敬っている。
転生の際に前世の努力の結晶である細胞と繊維と原子を操作する力を受け継いだ。
性格なども受け継いでいる。
エデの専属執事。
ぐーたら執事と言われていた。
なにかを気にしている。
前世の影響で恋愛感情がわからない。
なぜかレルの前では鈍感になる。
命がなくなる勝負事などを嫌っている。
実は犯罪組織を倒した時も我慢した。
クロデ
ウィルア公爵家の筆頭執事であり、ラソムの父。
ラソムが執事になってからは少ししか話してない。
ラソムの幼少期は少ししかしらないがラソムが優秀であることはわかっている。
ウィルア・エデ
ウィルア公爵家のお嬢様、ラソムの主人なのにラソムはあまりいうことは聞かない。
実はラソムのご飯の虜になっている。
5歳の時に、刺客に襲われるが誰かによって助けられてその人が好きになる。
そのことを公言しているため婚約などの話はない。
けど可愛く、モテている。
ラソムが何者か気にしている。
ウィルア・ロア
公爵家当主であり、エデの父、実は結構な親バカ、
ラソムをエデの専属執事にした、
執務があるため、ほとんどの時間は執務室に居る。
ラソムが何者か気にしている。
クリエル・レックス
大公爵家当主、レルとクックなどの父親。
一夫多妻が許されるプラチナ勲章を所持している。
レルとクックの母親はそれぞれ違う。
クリエル・レル
大公爵家のお嬢様、ラソムに恋愛感情がある。
ラソムの前ではすぐに顔が、赤くなる。
エデ、アデンにはバレている。
エデ、ラソムにもさん付をしている。
クリエル・クック
大公爵家の子息、一時期はラソムに勝負をさせようとするが断られ、追いかけたがラソムの圧倒的な強さを知り、静かな性格になった。
アイル・ウォンツ
このルイア王国の国王陛下、アデンとグルドルの父親、ラソムが何者か気にしている。
アイル・メル
ウォンツの妻であり、普段は冷静である。
ラソムが何者か気にしている。
アイル・グルドル
ルイア王国の皇太子であり、アデンの兄、エデとラソムとはダンスパーティーで会った。
アイル・アデン
ルイア王国の皇女、あまり様付は好きではない。
フレンドリーであり、あまり皇女としては見えない。
好きな人はいない。
クラスでの席はエデの横。
ラソムが何者か気にしている。
レバイン・リーハン
レバイン男爵家の子息、地位なども考えずに悪い方向へ突き進む馬鹿。レバイン家は悪事がしていることは隠している。
「ウミウシ」
拠点でウミウシを飼っていたからつけた。
超能力集団で九人しかいない。
入る条件は神を超えることなので九人しかいない。
目標は自由に行動しているため特にないと思わらている。
隴が死んだことにより、それぞれのストーリーが始まった。
エミル
女神様で隴を敬っている。
唯一神なので有名。
プラチナ勲章の授与するときに姿を表す。
キャラ紹介はこんなものかな。
読んで頂いてありがとうございました。
「糖愉」
「なんでしょう?、ラソム」
「なんでキャラの性格とか容姿は詳しく言わないの?」
ギクッ
「性格は投稿するときのノリでいけてますけど、容姿はどう説明しても自分の浅い知識では伝えるのが難しそうかなと思いまして」
「髪色や目の色などは決めてあるのか?」
「もちろん」
「自分であるラソムの髪色と目の色は?」
「えーと、髪色は黒で目の色は紫ですね」
「なるほど、ではもうそろそろで最終章に入ります」
「そうですね、この作品はシナリオが長くしてないのでむしろここまで長くできて驚いています、今投稿しているもう片方はシナリオがまだ完成してないので長くなります」
「さらにあれだろ」
「この作品が終わったら他の作品を投稿します、ストックしているから」
「絶対に恋愛ものになるんですがストックしているのが3つあるのでどれにしようかなと迷っています、糖愉はその3つを投稿しようとすると計4つの作品投稿になり、朽ち果てるので一つだけにします」
「では引き続きこの殺執事を楽しんでください」




