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物語部員の生活とその意見  作者: るきのまき
7・千鳥紋の物語・その1

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7-7話 (おまけ・エンディング)

(紺野陽がアイドル歌手みたいにクネクネ動きながら歌う「悲しみのタイムマシン(ジェットプレーン)」)


 さあ僕はもう行かなくちゃ

 いつかまた帰ってくる

 さよならはとてもつらい


 だからキスして笑って

 抱いて約束して

 ずっと僕を待ってると


 (立花備と千鳥紋がハモる)行くよタイムマシンで

 いつまた会えるかな

 つらすぎる


(「ヤック・デカルチャーね」「遊久先輩と同じ踏み台使ってるんですね…」)


※今聞いているのはマッコイ・タイナーの『リメンバリング・ジョン』です

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