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【すこしふしぎ系】青春小説二万字短編集【中高生男子(?)主人公多し】

イは遺憾の『イ』~そのイカンの使い方、絶対に間違ってるんだからね!~

作者:今田ナイ
今を遡ること十数年前――。
当時小学五年生だった由美は、タイヘンにイカンな出来事に遭遇した。
それもこれも全部、幼馴染の健太のせいなのだ。
自宅まで五キロ一時間半の帰り道。
近道だからって、田んぼのあぜ道を歩いたりしなければ、
あんな目に合うことなどなかったのに。

里山の天辺に突き刺さった、
銀色の何かを探しに里山を登る羽目になるなんて――。


※投稿開始は初日のみ3話投稿、以降は最終話12話まで毎日1話12:40投稿になります。(-人-)
※もしお気に召して頂けましたら、ブクマ評価感想等お預かりできれば幸いです。(-人-)



(2025/12/2、12/10付)ブクマありがとうございます。(T人T)(滂沱
(2025/12/10付)完結しました。ありがとうございました。(-人-)
(2025/12/11付)評価&ブクマ、そしてレビューまで頂きました。大変に恐縮しております。ありがとうございました。(-人-)
(2025/12/20付)ありり、ブクマ増えてる、かな?ありがとうございます。(-人-)


※すごい短いです。18,000字程度で終わる短編です。完結保証付。
※すいませんとにかく作風が古いのです。平にご容赦ください。(-人-)
※R指定無し。大人ヒロインが子供時代を振り返っており、恋愛風味です。手ぇ繋ぐ位で(ry
※本作品はSF的考証がまったくなされておらず、SFとは呼べません。すこしふしぎ位です。主人公はアラサーで児童書でもないと思う(いやでも児童書?)完全にジャンルの迷い子と化しています。(^_^;)
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アルファポリスにも掲載しています。
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旧題『イは遺憾の『イ』』42枚(約1万6千字)2007/4 PNイマダ名義
※某小説投稿サイトのお題企画で書いた作品を改稿したものです。
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本作品は生成AIを使用していません。すこしふしぎ系なのに、時代に取り残されつつあります。(-人-)
プロローグ(※現代)
1.円盤山にて。Ⅰ
2025/12/01 08:00
思い出は浅緑色でメタリック(※小学生の頃)
5.里山ノボレ
2025/12/03 12:40
エピローグ(※現代)
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