あとがき
この作品は、がっつりAIを使って制作しました。
今まで、文書校正などで生成AIを使う事があったのですが、方向性を変えて、どれだけ頭の中の作品を早く完成させられるか、みたいな練習で作っています。
ストーリー構成は自分で作りながら、細かい部分や、不明な要素をAIで選択肢として用意してもらった中から自分が選ぶ、みたいな感じです。
問題点として、AIは人間的な情緒を理解してくれないのと、なんか同じことを繰り返し書いたり、人間の文章としては間違いな出力が多くて、大変です。
生成AIの原文出力に近いのは、以下の作品です。
『魔法道具店ラウンレイフィ ~異世界配信、始めました~ 』
こちらは、内容がこの作品よりAI要素がさらに強い作品ですが、早く更新することを目指しています。
今は、ちょっと作業の区切りとしてそちらの更新も止めますが、この作品で続きを更新していって、ある程度たまったら短編にしようと思います。
以上、駄文をお届けしてしまいますが、ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました。
もし、続きが気になる肩がいましたら、書きますが、そうでなければ仕事の合間に少しづつ続ける程度です。
連休全てつぎ込んで、5日くらいで書いたので、連休でなければゆっくり書きます。
ただし、連載版を書いて、また別で第二章書きます。




