第35話 東浜 涼はマスコットキャラだった様子
作者です
この小説が初評価を頂いきました!
ありがとうございます!
そして な なんと!10点!
えっ?(目をゴシゴシ)
も…もう一度 小説検索!
10点! (もう一度 目をゴシゴシ)
リアル世界で声を出しました
「えぇぇぇぇ〜!!?!」
※↑実際に 私生活でちゃっかり やっています
「よ…よろしいのですか?マサヤ様?」
「いいよ!ってか 俺ら この光の悪魔チームに興味を持っちまったからな〜
試合を見させてもらいながら、俺らの戦闘を見せないってのは、エキシビションマッチとしての根源を否定することだからなぁ〜」
「はっ!かしこまりました!では Qコートにてお連れ参ります」
「んじゃ!よろしくぅ〜」
そう言って会場を去って行った。
やっぱ あいつはいい奴だわ
僕が世界を関与しないって言ったけど
いい奴には 借りを返すのが礼儀だしな
「おい!ボサッとしていないで さっさと歩く」
この警備員は、何があっても助けないわぁ…
「ちょっと待って下さい!私も連れてって下さい!」
そう言ってくれる 涼
「あぁ…涼たん…♡…はっ!いかん!いかん!
ゴホン!あー…い…いいですよ?」
「ありがとうございます♡」
なんだ?この警備員は?デレデレ しすぎだろ
もう一度言うが 相手は
軍曹服を着た眼帯女子中学生っぽい狼ハーフだぞ…
痛々しいだろ……
まぁ 確かに顔立ちと そんなに胸が出ていないけど
スレンダーだし 可愛いけどさぁ…
…あれか?マスコット的な奴か?
そう気づいたのは、Qコートに移動する際に見つけた
販売店で I LOVE RYO のピンクのTシャスが売られているからである。
……通り越して オタクだな…
全国のお兄ちゃん こんにちは!
東浜 涼ちゃんだよ♡
なんか 作者さんと話をしたんだけど
涼のキャラクターがまだキッチリ定まっていないんだって Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
何をやっているんだよ! もう35話よ! (ㆀ˘・з・˘)
小説 思いつきで書きすぎよ! :(;゛゜'ω゜'):
もぅ…悪い 作者お兄ちゃんなんだから!




