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あまりにも自分が強過ぎるのでドール(人形)を作成したら、主人公より目立っている様子  作者: カルシウム部
第4章 タッグバトル エキシビションマッチをされる ご様子
37/95

第35話 東浜 涼はマスコットキャラだった様子

作者です

この小説が初評価を頂いきました!

ありがとうございます!

そして な なんと!10点!

えっ?(目をゴシゴシ)

も…もう一度 小説検索!

10点! (もう一度 目をゴシゴシ)


リアル世界で声を出しました

「えぇぇぇぇ〜!!?!」


※↑実際に 私生活でちゃっかり やっています

「よ…よろしいのですか?マサヤ様?」


「いいよ!ってか 俺ら この光の悪魔チームに興味を持っちまったからな〜

試合を見させてもらいながら、俺らの戦闘を見せないってのは、エキシビションマッチとしての根源を否定することだからなぁ〜」


「はっ!かしこまりました!では Qコートにてお連れ参ります」


「んじゃ!よろしくぅ〜」


そう言って会場を去って行った。

やっぱ あいつはいい奴だわ

僕が世界を関与しないって言ったけど

いい奴には 借りを返すのが礼儀だしな


「おい!ボサッとしていないで さっさと歩く」


この警備員は、何があっても助けないわぁ…


「ちょっと待って下さい!私も連れてって下さい!」


そう言ってくれる 涼


「あぁ…涼たん…♡…はっ!いかん!いかん!

ゴホン!あー…い…いいですよ?」


「ありがとうございます♡」


なんだ?この警備員は?デレデレ しすぎだろ

もう一度言うが 相手は

軍曹服を着た眼帯女子中学生っぽい狼ハーフだぞ…

痛々しいだろ……


まぁ 確かに顔立ちと そんなに胸が出ていないけど

スレンダーだし 可愛いけどさぁ…

…あれか?マスコット的な奴か?


そう気づいたのは、Qコートに移動する際に見つけた

販売店で I LOVE RYO のピンクのTシャスが売られているからである。


……通り越して オタクだな…

全国のお兄ちゃん こんにちは!


東浜 涼ちゃんだよ♡


なんか 作者さんと話をしたんだけど


涼のキャラクターがまだキッチリ定まっていないんだって Σ( ̄。 ̄ノ)ノ


何をやっているんだよ! もう35話よ! (ㆀ˘・з・˘)


小説 思いつきで書きすぎよ! :(;゛゜'ω゜'):


もぅ…悪い 作者お兄ちゃんなんだから!

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