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あまりにも自分が強過ぎるのでドール(人形)を作成したら、主人公より目立っている様子  作者: カルシウム部
第4章 タッグバトル エキシビションマッチをされる ご様子
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第33話 ケロベロスvs異世界トップ8位な様子 前編

作者です

メトロノームをググったら

テンポが聞ける奴があるみたいです。

Google先生…恐るべし…

「あなた達?準備はよろしくて?」


異世界トップ3の人が

両者を確認する


『グルルルルル』


「私が出る!」


「………」


ケロベロスは、戦闘準備が出来ていると言わんばかりな

威嚇をする

そして対する ♫チームの幼女が前に出てくる

…大丈夫かな?


それは、あまりにも身長が違いすぎて

いかにも 食べられるような 状態でも

おかしくなかった… あの革手袋の人が止めてくれることを祈るか…


そして 革手袋の人は鞭縄で 地面に叩きつけ

試合開始の合図を送る


すると、ケロベロスは幼女に噛み殺そうと

口を開けて 幼女にアタック


しかし それを回避する幼女

そして所持している メトロノームが

カチカチカチカチ…と 鳴り続いている


あれは、なんだ?

まだ 断定は出来ていないが メトロノームが鳴ることで

彼女の何かの効果が継続しているのだろう


そして 幼女は メトロノームの調整をし

テンポ50 から テンポ100に変える

すると 彼女がスピードが加速した


おぉ!メトロノームは 彼女を強さを変える効果があるのか…

テンポ50は、彼女の普通の状態で

100に変えば 倍の力が発揮する見たいだ


そして ケロベロスの攻撃をスルスル回避し

ケロベロスの後ろの背中に乗った

そして 幼女は後ろを懸命に撫でた


えっ?何故撫でる?

ヴヴゥゥ〜


グルルルルル!


ヴヴゥゥ〜!!


グルルルゥゥ!!!

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