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あまりにも自分が強過ぎるのでドール(人形)を作成したら、主人公より目立っている様子  作者: カルシウム部
第2章 最初に訪れる街で囚人生活な様子
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第13話 留置所の充実した生活な様子

第2幕の戦闘シーンは、まだまだになりそうですね

バトルフィールド全開まで待機!

いきなり言うのもなんだが


留置所生活は、なかなか充実していた。


僕がいる、グループは

とてもいい人だったし

ご飯も学校で言う給食っぽいけど

これが美味しい!ただお代わりが出来ない…

あとは、留置所で仕事をしていた。


僕は、のめり込みが早いから

留置所の中では、結構な腕前として

みんなから親しく接していた…


しかし、僕は一番不意に落ちない事があった。

それは、良く刑事ドラマである。

取り調べ室でカツ丼を食べていない事だった。


んー、取り調べ室ってどこなんだ?


と思いながら就寝に取り掛かろうとした時に

僕と一緒のグループの人に


「おい!確か新人だったよな!

明後日に開かれる『タッグバトル』に優勝したら

この留置所から出られ さらに王国の騎士になれる

って噂だぜ?タッグバトルに参加するには、

2組必要なんだよ…おまえ登録したかよ?」


なんだそれ?初耳だぞ?

僕は、登録はしていないけど先約があるから、

ごめんっと謝罪をした。


だってタッグマッチと言ったら、

白城 零とのタッグだろと思い


次の朝でタッグ戦のエントリーが終了すると言われたので

留置所にいる看守に白城とタッグ戦に出ますと宣言


しかし


「白城?あぁ…あの可愛らしい人か

その子は、もう売られたよ!」


とに看守に言われ、主人公の頭の中が真っ白になった…

皆さま、お久しぶりでございます。


白城 零と申します。m(. _ .)m


前にコンタレンスとかなんとか言われる


変な人に乗っ取られてましたけど


まぁ気にしません。\\\\٩( 'ω' )و ////


私が留置所からいない理由は、


お察しの通りに


謎の男から、私を指名し その男の奴隷になりました。


首輪が痛うございます…。゜(゜´ω`゜)゜。


あぁ…愛しきご主人様…私を助けて下さいませ…

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