世界観望 第五話 ▓▓▓▓
皆さんどうも今日は「世界観望管理者」の「まねきねこ」と申すものです。
今回は「幻想魔術」について話すつもりだったのですが、気が向かないので自分達について話していこうと思う。
まずは、自分の立場について。自分はこの世界の「管理者」で「第1創作者」という立場にあります。
管理者というのはその名の通り世界の管理を行う者です。管理者は自分以外にも3人いる。
創作者というのはこの世界を「創作」した者のことである。そしてその創作者も自分以外に3人いる。
そして自分含めの4人の創作者にも肩書きがある
「第1創作者」「全体管理者」「管理者総括」
「第2創作者」「生物管理者」
「第3創作者」「大地管理者」
「第4創作者」「細部管理者」
管理者に付いている名はその者が創作者として何を作ったのかを表している。そして創作者に付いている番号はそれを創作した順序のことである。
それぞれ何を作ったのかを話していこうと思う
まずは、第1創作者である自分について自分はこの世界の「基盤」を作った者、詳しくは星々や宇宙等とそっちで呼ばれているものを作り生物が生まれることの出来る基盤を整えた者。って言う感じかな。
第2創作者と第3創作者はまとめて何をしたのかを話していく。
第2創作者は、自分の創った基盤の星々のなかのいくつかに生命のもととなるものを散らして生命のいる星を作った者、そして第3創作者はその生命が生き、進化できるように環境の整備、を行った者という感じ。
第4創作者は1~3の手がまわらなかったとこや創った後の細々した所の整備を行なってくれた。
創作者が管理者として何を管理するときは自分が携わったところを管理するのが基本。
今日はこれで終わり。
今回のこれね少し内容が薄いのと文章が結構拙いのですがご了承ください




