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玩具の私が望むもの

作者:a-m
最終エピソード掲載日:2018/03/22
平民出ではあるが優秀さをかわれ王の補佐官として務めていた娘が、その国の皇太子に妾としていきなり後宮に入れられてしまった・・・『お前は俺の玩具だ』と非道にも告げる皇太子・・・しかしそんな傍若無人な皇太子を愛してしまった娘は病に倒れる中1つのことを思った。『明日が来なくなるまでに、貴方の幸せに笑う顔がみたい』――――― 健気な女の子と不器用な俺様殿下が織り成すちょっと悲しい恋のお話です。*注意*設定から何から全てフィクションであり、現実の歴史背景などは一切考慮していない空想の世界の作り話です。それをご理解頂ける方のみお読み下さい
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