日本を救う会(政党日本を救う会、佐藤内閣。経済政策、民自党政権下の日本人の大半は貧乏人、相続税、志村けん)
「そして、日本人の約29%が自分流中流層だ。彼らは、年収が300万から500万、純資産300万から1000万。」
「真の中流層ではでないが、自分では、まあまあだと思っている。しかし、本当の所は貧乏人だ。」
「彼らも、総合課税など関係ない話だ。」
「約17%が真正中流層だ。年収500万から800万だ。純資産が1000万から5000万だ。ホントの意味の中流層だ。」
「約17%がプチ富裕層だ。年収800万から2000万だ。総資産は5000万円から3億円だ。」
「2%が富裕層。年収2000万以上。総資産は3億以上5億まで。」
「0,1%が、ウルトラ富裕層だ。総資産5億円以上。」
「ちなみに、みんなが知っている志村けんは、ウルトラ富裕層だ。もちろん、彼は、自分1代で築いた財産だ。親からもらったものではない、大したもんだ。。。。。。。。」
本田幹事長は、少しにが笑いしながら、
「こうやって見ると、日本人の大半は、貧乏人と言う事だな。なにしろ、日本人の64%は、貧乏人と言う事だから。何となく、笑えるな。。。。。」
「このような格差政策が始まったのは、あの、郵政民営化の民自党の泉元総理大臣からだが。。。。日本人というのは、政策を見ていない。これを見ていると、衆愚政治というのが良くわかる。」
「泉元総理大臣は、今でも、人気が高い。彼の息子も人気が高く、将来の民自党の総理大臣候補だそうだ。思わず、笑ってしまう。。。。。。」
佐藤総理大臣は、頷きながら、
「だからこそ、我々が、政権を取れたわけで、民自党政権が去り、日本労働党が政権を維持できなかったのも、当然でしょう。」
「我々は、真正中流層が5割を超えるように社会を変革していかなければならない。」
「その為には日本人の大半を占めるウルトラ貧乏層や自己流中流層の真正中流層への移行を払る必要があります。」
本田幹事長は、
「まあ、志村けんみたいなのもいるが、彼は、たまたまドリフの一員になれたという幸運と、志村けんの才能と努力のたまものだ。稀有の人だ。」
「大半の人には、無縁の世界だ。大半の人には、そんな幸運もないし、そういう才能もない。ウルトラ富裕層のなかでも、稀有の存在だ、」
「志村けんは、独身で妻子がいない。良くは知らないが約50億円の資産を持っているそうだ。彼が死んだら、彼の財産はどうなると思う?」
諸田財務大臣は、おかしそうに笑いながら、




