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播摩岳人

2025年 8月30日 18時頃 学校近くのバスケが出来る遊び場


そこに播摩と霧山 さらに6人の手下が現れる


播摩「あのカス共 やっと謝罪する気になったか」

霧山「播摩さんに逆らうとは愚か者ですね」

播摩「バスケ部のあのカスが俺のいじめを妨げたのが悪いんだよ」

青峰「おーい! 播摩〜!!」


播摩達の先には朝日と理仁と青峰がいる


播摩「テメェ1人で来ると聞いたが、話が違うようだなぁ」

青峰「すまんね 急遽こうするしかなくなったんでな」

青峰「それに要件も変わった」

播摩「あん?」

青峰「新しい要件は...」


青峰「テメェみてえなクソ野郎に謝罪するかよバーカって事だよ!!」


播摩「ふざけてやがるなぁ...」

播摩「オイ!! このアホ殺せ!!」


播摩の叫びと同時に周りの部下と霧山が青峰の方に走り出す


青峰「朝日... 播摩は俺がやる...」

朝日「!!」

青峰「他を頼んだぞ...」


ダッ!!(青峰が播摩の方に走り出す)


朝日「任せろ!!」


ダッ!!(朝日も手下達に向かって走り出す)


榊原「死ねや!!」


榊原がパンチを振りかざすが青峰は回避する


青峰「おせえよ」


ドゴオオン!!(回避と同時に青峰の蹴りが榊原の腹に突き刺さる)


榊原「ウグオェェ!!」


榊原が播摩の目の前まで吹き飛ぶ


播摩「ふーん」

青峰「播摩!!かかってこいよ!!」

播摩「へっ!!ぶっ殺してやるよ雑魚」

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