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《連載版》僕たちの友情→私たちの友情? 2人の友情→乙女5人の友情?(え!どうして?)  作者: Aprツツジ
3章 第2期侵攻軍との戦い(誰かハピエン...あるの?)

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予告《エピソード149》とりま!可愛い子の旅へ?


 悲鳴が上がっないのは、良かったのですが、...。


 静粛になったのは、少しの時間でしたわ。


 ひそひそと「こんな長い槍なんて! ドラゴンが串刺しに、なっちゃうのよね!!」 (;T_T)


 そんなようなことを、ささやいているんですよね。


 でも、気にしては、いられませんね!!


 さあ、始めちゃいますからね! これでも、静かになっているうち、なのですからね!! (^^)/✊


 「では、お裁きを始めますわ!! 」(ミキが厳しく、進めないとですね!! )


 この言葉で、ご領主さまのご子息、各長老たちの孫たちは?


 ご領主さまや、長老たちへ、無言では有りますが、...。


 まだ、チョロチョロと、『見逃して貰ってね!!』の顔をして、みていましたのよ!! 彡(;^_^A


 それで現行犯逮捕の文を、ミカルが読み上げていましたのよ。


 それは、紛れもなくですね! 露天風呂に、無言で鎧の姿で侵入したことでしたわ。


 「ここにいる者たちは、おぼえがあるだろう! サッサと認めなさいね!!」


 すると、しらばっくるつもりですね。みんな観衆の反対側へ、首を向けていましたのよ!!


 でも、まだ作戦があるのですよ。


 それは、あの時のマイクロビキニの、披露ですわ。


 「そこの者たち、この者たちの姿に、見覚えがあるのだろう」


 みんなが首を向けた方向は、この作戦のステージだったのですよ。


 クラスの女子たちが、あの時のマイクロビキニの姿で、登場したのですよ。



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


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