予告《エピソード149》とりま!可愛い子の旅へ?
悲鳴が上がっないのは、良かったのですが、...。
静粛になったのは、少しの時間でしたわ。
ひそひそと「こんな長い槍なんて! ドラゴンが串刺しに、なっちゃうのよね!!」 (;T_T)
そんなようなことを、囁いているんですよね。
でも、気にしては、いられませんね!!
さあ、始めちゃいますからね! これでも、静かになっているうち、なのですからね!! (^^)/✊
「では、お裁きを始めますわ!! 」(ミキが厳しく、進めないとですね!! )
この言葉で、ご領主さまのご子息、各長老たちの孫たちは?
ご領主さまや、長老たちへ、無言では有りますが、...。
まだ、チョロチョロと、『見逃して貰ってね!!』の顔をして、みていましたのよ!! 彡(;^_^A
それで現行犯逮捕の文を、ミカルが読み上げていましたのよ。
それは、紛れもなくですね! 露天風呂に、無言で鎧の姿で侵入したことでしたわ。
「ここにいる者たちは、おぼえがあるだろう! サッサと認めなさいね!!」
すると、しらばっくるつもりですね。みんな観衆の反対側へ、首を向けていましたのよ!!
でも、まだ作戦があるのですよ。
それは、あの時のマイクロビキニの、披露ですわ。
「そこの者たち、この者たちの姿に、見覚えがあるのだろう」
みんなが首を向けた方向は、この作戦のステージだったのですよ。
クラスの女子たちが、あの時のマイクロビキニの姿で、登場したのですよ。
私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。
できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=




