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《連載版》僕たちの友情→私たちの友情? 2人の友情→乙女5人の友情?(え!どうして?)  作者: Aprツツジ
3章 第2期侵攻軍との戦い(誰かハピエン...あるの?)

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予告《エピソード146》とりま!エルフの里暴く?


 久しぶりの、ご領主さまです。


 この里は、私の領地内です。それで、改めて領主を任命しましたわ。


 こちらのご領主は、私の組下ですね。それで『伯爵』の爵位を授けました。


 でも、これってっさ、女王クララと相談してあるのですからね!! =^‿^=


 そのあとは! 人払いをして、私たちと話しを?


 いいえ! 王城の門へ殺到していた、ご子息たちの、非礼を詫びていましたわ <(_ _)>


 そこで改めて「先日のような、ことがあったら許しませんからね。『作業場送り』ですからね」そう、脅し?


 いいえ! 『宣言』をしておきましたわ!! (;=^_^=



 そこで、もう露天風呂は、問題がないのですよね?


 はい、大丈夫でございます!! そう返事を頂いておきましたわ!!


 (どうせ、ウラではまた、ロクでもない『劇場』〔決してショーとは呼べない完成度よ!〕を仕組んでいそうよね!! (。≖‿≖ฺ) )


 それで、侍女さん達に案内をされて、露天風呂の脱衣場へいきましたわ。


 クラスの女子たち = 今どきの女子高生ですからね。


 また、領主邸の入浴場の時の用に、チェックをしてくれて、いましたのよ!!


 私は、脱衣場の扉を開けて、外を見ると!! もう、また? やっているんですよ!! "(-""-)"


 でも、頭を捻って? 改善したのかな? 藁を巻いた人形を置いていたんですね。


 それで、女子が2人で見に行くと!!



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


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