予告《エピソード146》とりま!エルフの里暴く?
久しぶりの、ご領主さまです。
この里は、私の領地内です。それで、改めて領主を任命しましたわ。
こちらのご領主は、私の組下ですね。それで『伯爵』の爵位を授けました。
でも、これってっさ、女王クララと相談してあるのですからね!! =^‿^=
そのあとは! 人払いをして、私たちと話しを?
いいえ! 王城の門へ殺到していた、ご子息たちの、非礼を詫びていましたわ <(_ _)>
そこで改めて「先日のような、ことがあったら許しませんからね。『作業場送り』ですからね」そう、脅し?
いいえ! 『宣言』をしておきましたわ!! (;=^_^=
そこで、もう露天風呂は、問題がないのですよね?
はい、大丈夫でございます!! そう返事を頂いておきましたわ!!
(どうせ、ウラではまた、ロクでもない『劇場』〔決してショーとは呼べない完成度よ!〕を仕組んでいそうよね!! (。≖‿≖ฺ) )
それで、侍女さん達に案内をされて、露天風呂の脱衣場へいきましたわ。
クラスの女子たち = 今どきの女子高生ですからね。
また、領主邸の入浴場の時の用に、チェックをしてくれて、いましたのよ!!
私は、脱衣場の扉を開けて、外を見ると!! もう、また? やっているんですよ!! "(-""-)"
でも、頭を捻って? 改善したのかな? 藁を巻いた人形を置いていたんですね。
それで、女子が2人で見に行くと!!
私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。
できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=




