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《連載版》僕たちの友情→私たちの友情? 2人の友情→乙女5人の友情?(え!どうして?)  作者: Aprツツジ
3章 第2期侵攻軍との戦い(誰かハピエン...あるの?)

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《エピソード145》とりま!エルフの里行く?

温泉宿で働きたい


 ミキはミカルやリリー、そして警備隊長と相談をしていましたの。


 今の時点で、女騎士は強い武力は必要がないとね!


 これはもう、余り近衛兵の例があるからです。


 人が複数いて、大きな音で知らせることが、警備の基本かな?


 心に、『潔白』を主張するのに、自信がない者は? 


 一人ではなくて、大勢の人たちが集まることが、脅威になるのですからね!! (^^)-+➣ (^^)-+➣ (^^)-+➣


 そんな話をしていると。当面は、エルフの里へ連れて行く、女騎士の武力には?


 今の冒険者の女性でも、OKが出ました (^^)✊


 まあ最後は、ミキが戦うならOK! なのですからね!! (;=^_^=


 それで、警備兵の精鋭10名と、女騎士10名を連れて、エルフの里へ行くことになりましたわ!! =^‿^=


 それで、馬車4台で行きます。


 馬車3台は、食料などと。女騎士10名や、クラスの女子たち8名ですね!


 もう、エルフの里の族長からは?


 是非とも、『お越しください』の返事は貰っていますからね。


 あの、若さまたちの性根が、変わっている?


 いいえ! 変わっていないから、行くのですよ!! "(-""-)"



 クラスの女子たちは? 『ハニトラ』を見せて上げようと、ハリキッテいますからね!! (^^)/


 街道を途中で枝道に入って行きます。しばらく進むと、前方に集団の気配がありましたの。


 私は、先頭の馬車に、侍女の姿をして、御者の助手席に座っていましたから。


 殺気は感じられないから、エルフの里のお迎えだと思っていますの。


 そして、それは間違いなかったですね! お迎えの人たちでした。


 ワザっと、クラスの女子たちに、馬車から降りて貰って、紹介をしましたわ。


 出来れば、温泉宿で働きたい女性ですとね。でも、みんなは、短パンにニーハイソックス姿ですわ (。≖‿≖ฺ)


 迎えに来ていた、長老の若さまだけでなく、護衛の兵士たちも、デレていたんですね!! /(^^ミ


 それに、ひきかえ、最後尾のミカルやリリーと身代り領主役の侍女は、キチントしたドレス姿でしたわ。


 こちらには、キリットとした、姿を見せていましたわ /(^^) /(^^) /(^^)


 もう、クラスの女子たちを、見た瞬間の表情は、分かっちゃっていましたからね (。≖‿≖ฺ)


 それで、エルフの里には、到着しました。



《エピソード146》とりま!エルフの里暴く?...お楽しみに (^^)/

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


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