予告《エピソード140》とりま!突然溺愛はない?
このミキの発言に、ミカルとリリーは、怒っていました。
ミキ!! いくら私たちでもね!
突然のキラキラ男性や、溺愛モードからくる男性には、惑わされたりしないよ!! "(-""-)"
それは、以前に惑わされた! そんな出来事から、学んでいたからなのでした!!
下心があるからこそです! キラキラ男性が近付いて来たりや、紳士的な男性からの溺愛モード、だったのですからね!!
もう、以前の私たちじゃあ、ないんだからね! (;=^_^=
そんな二人へ、ミキは「ゴメンね!! あれを経験してるから、分かっていたんだね」
そんなことで、仲直りをしていましたよ。
それで、いまフルールが、ガルアランとシュニーに、珍しく付き添っているんだよね。
あれってっさ? 『ハピエン』を楽しみに、待っていたのかな? ♪^^)ー・ー(^^♪
そんなことを話して、人の恋のウワサ話で「キャッ! キャッ! 」としていたんですわ =^‿^=
人の恋バナで盛り上がって、夢中になっていると、もうフェイクリィ領の砦に到着していましたわよ。
(ああ、ここって、クラスメート達がまだいたんだよね! 女王クララから、処遇を聞いていなかったよね! )
そんな、心配をしながら、砦の中庭に降りると。
「ご領主さま!!」とみんなで、集まって来ました !(^^)!
そうだったわ! 私ってご領主さまに、なっちゃっていたんだわ!!
私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。
できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=




