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《連載版》僕たちの友情→私たちの友情? 2人の友情→乙女5人の友情?(え!どうして?)  作者: Aprツツジ
3章 第2期侵攻軍との戦い(誰かハピエン...あるの?)

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予告《エピソード140》とりま!突然溺愛はない?


 このミキの発言に、ミカルとリリーは、怒っていました。


 ミキ!! いくら私たちでもね!


 突然のキラキラ男性や、溺愛モードからくる男性には、惑わされたりしないよ!! "(-""-)"


 それは、以前に惑わされた! そんな出来事から、学んでいたからなのでした!!


 下心があるからこそです! キラキラ男性が近付いて来たりや、紳士的な男性からの溺愛モード、だったのですからね!!


 もう、以前の私たちじゃあ、ないんだからね! (;=^_^=


 そんな二人へ、ミキは「ゴメンね!! あれを経験してるから、分かっていたんだね」


 そんなことで、仲直りをしていましたよ。


 それで、いまフルールが、ガルアランとシュニーに、珍しく付き添っているんだよね。


 あれってっさ? 『ハピエン』を楽しみに、待っていたのかな? ♪^^)ー・ー(^^♪


 そんなことを話して、人の恋のウワサ話で「キャッ! キャッ! 」としていたんですわ =^‿^=


 人の恋バナで盛り上がって、夢中になっていると、もうフェイクリィ領の砦に到着していましたわよ。


 (ああ、ここって、クラスメート達がまだいたんだよね! 女王クララから、処遇を聞いていなかったよね! )


 そんな、心配をしながら、砦の中庭に降りると。


 「ご領主さま!!」とみんなで、集まって来ました !(^^)!



 そうだったわ! 私ってご領主さまに、なっちゃっていたんだわ!!




私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


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