《エピソード138》とりま!偽装婚約も有よ?
さあ、ドルテニアとノステルニアの混成軍(侵攻軍)は?
たかが、飛竜騎兵たち10騎が落とされた、だけですからね!!
まだ、まだ、来るんですわよね? こんなことで、躊躇なんかするの? ですわよね!!
それに、また先に手を出してきたのは、あなた達ですからね!! "(-""-)"
みんなで、まだ、まだ、この辺を痛め付けて、あげましょうね!! (^^)/
それで、本陣の食糧庫の付近を中心に、更に火炎剣、爆薬草の実〔火炎弾〕を! -+➣ ミ♨彡 ミ♨彡
女王クララの、炎のアイテムも炸裂! 『ファイアーストーム』(火炎嵐)で焼き討ちをしていましたわ。 ↖↖♨↗↗ ↖↖♨↗↗
それから、ドルテニアの陣を見ると? あまり被害が出ていない? みたいだったのですよ!! =^‿^=
次は、ドルテニアの陣へも、焼き討ちをしておきましょうね!! (^^)/
同じように、本陣の食糧庫の付近を中心に、焼き払っていましたわ!!
この頃になって、やっと我が国の、冒険者たち ➡ 兵士たち、が集まって来ましたわ。
第三王子と、その軍も到着していましたの!!
ここで第三王子が「エクセルニアから、セントルニア国へ同盟国として、正規軍の2,000名を支援として出しました」
「この国の王都は、まだ僕の領兵1,000名が、別に守っていますから。お任せください」そう言っていましたね!!
ここで女王クララは、やっと嬉しそうな顔になっていましたわ =^‿^=
それから、ここでお茶の用意をさせながら!
(それってミキが、イスやテーブル、お茶の道具を出しているんですけどね! 忙しい!! (;=^_^= )
女王クララは、第三王子を、もてなしていましたわ!! =^‿^=
それが、第三王子って、そういう事をしてる、ミキのお尻を見てたようなのですわ! |)
女王クララに、肩を突っつかれて、...ハット! してましたわよ!! "(-""-)"
そんな流れも、ありましたが。ここの守りの分担が決まって、女王クララは、第三王子と一緒に戻ることになりましたの。
その時に、女王クララは第三王子に寄り添う? と思って見ていましたが。(私に、ウィンク? (⁎≖‿<。) 企みがあるわね!! (;=^_^= )
ミカルとリリーは、国王にいいわねって! 嬉しそうな感じでしたね!! ♪^^)ー・ー(^^♪
(これってっさ、とりま婚約しそうな、流れを感じちゃいましたわ!! また、心配なのかな (;=^_^= )
《エピソード139》とりま!王城へ戻れない?...お楽しみに (^^)/
私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。
できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=




