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《連載版》僕たちの友情→私たちの友情? 2人の友情→乙女5人の友情?(え!どうして?)  作者: Aprツツジ
3章 第2期侵攻軍との戦い(誰かハピエン...あるの?)

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予告《エピソード138》とりま!偽装婚約も有よ?


 さあ、ドルテニアとノステルニアの混成軍(侵攻軍)は?


 たかが、飛竜騎兵たち10騎が落とされた、だけですからね!!


 まだ、まだ、来るんですわよね? こんなことで、躊躇ちゅうちょする! だなんてね?


 それに、また先に手を出してきたのは、あなた達ですからね!! "(-""-)"


 みんなで、まだ、まだ、この辺を痛め付けましょうね!! (^^)/


 それで、本陣の食糧庫の付近を中心に、更に火炎剣、爆薬草の実〔火炎弾〕を!


 女王クララの、炎のアイテムも炸裂! 『ファイアーストーム』(火炎嵐)で焼き討ちをしていましたわ。



 それから、ドルテニアの陣を見ると? あまり被害が出ていない? みたいだったのですよ!! =^‿^=


 次は、ドルテニアの陣へも、焼き討ちをしておきましょうね!! (^^)/


 同じように、本陣の食糧庫の付近を中心に、焼き払っていましたわ!!


 この頃になって、やっと我が国の、冒険者たち ➡ 兵士たち、が集まって来ましたわ。


 第三王子と、その軍も到着していましたわ!!


 ここで第三王子が「エクセルニアから、セントルニア国へ同盟者として、正規軍の2,000名を支援として出しました」


 「この国の王都は、まだ僕の領兵1,000が、別に守っていますから。お任せください」そう言っていましたね!!


 ここで女王クララは、やっと嬉しそうな顔になっていましたわ。


 それから、ここでお茶の用意をさせながら! (ミキが、イスやテーブル、お茶の道具を出しているんですけどね! 忙しい!! (;=^_^= )


 女王クララは、第三王子を、もてなしていましたわ!! =^‿^=



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


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