予告《エピソード137》とりま!まだ隠し球有よ?...お楽しみに (^^)/
まだ、まだ、ドルテニアとノステルニアの混成軍は、出して来るみたいでしたわ!
遠くの上空に、点が集まったものが、こちらに向かって来ましたわ!!
あれってっさ! 飛竜騎兵だよ!! いよいよ、出して来たね!! "(-""-)"
フルールの連絡から。デーブリィ領では、飛竜騎兵を出しているのは、知っていましたからね!!
ここで、私達は?
一旦、大人しくすることに、しましたわ!! =^_^=
やはり、私たちが静かになったのを、...小ばかにしてるよね。
飛竜騎兵が、出てきたので、恐れているんだと! 受け止められたようですね ミ(;^_^A
近づいてきて「おおい! 降参するならば、今晩は優しくして、可愛がってやっても、いいぞ!! 」
やはり、こうなりますよね! もう、勝ち誇っているようでしたわ!! (^^)/ (^^)/ (^^)/
飛竜騎兵は、飛竜に大口を開けさして、炎を噴き出すように、脅しをかけて来ましたわ!!
リリーが、爆薬草の実〔火炎弾〕をみんなに、そっと渡していましたわ!!
ここで突然、みんなで、爆薬草の実を投げつけてやりましたわ!!
ミキが、風魔法で軌道を修正しながら、飛竜に近くで、...『スパーク』を使って発火です!!
「ボボーン! ボボーン! ボボーン! 」大きな音を立てて! 強烈な光を発していましたの!! =^‿^=
驚く、飛竜たちは、一斉に炎を噴き出していましたの! 私たちは、もう火炎に包まれている?
私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。
できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=




