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《連載版》僕たちの友情→私たちの友情? 2人の友情→乙女5人の友情?(え!どうして?)  作者: Aprツツジ
3章 第2期侵攻軍との戦い(誰かハピエン...あるの?)

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予告《エピソード137》とりま!まだ隠し球有よ?...お楽しみに (^^)/


 まだ、まだ、ドルテニアとノステルニアの混成軍は、出して来るみたいでしたわ!


 遠くの上空に、点が集まったものが、こちらに向かって来ましたわ!!


 あれってっさ! 飛竜騎兵だよ!! いよいよ、出して来たね!! "(-""-)"


 フルールの連絡から。デーブリィ領では、飛竜騎兵を出しているのは、知っていましたからね!!


 ここで、私達は?


 一旦、大人しくすることに、しましたわ!! =^_^=


 やはり、私たちが静かになったのを、...小ばかにしてるよね。


 飛竜騎兵が、出てきたので、恐れているんだと! 受け止められたようですね ミ(;^_^A


 近づいてきて「おおい! 降参するならば、今晩は優しくして、可愛がってやっても、いいぞ!! 」


 やはり、こうなりますよね! もう、勝ち誇っているようでしたわ!! (^^)/ (^^)/ (^^)/



 飛竜騎兵は、飛竜に大口を開けさして、炎を噴き出すように、脅しをかけて来ましたわ!!


 リリーが、爆薬草の実〔火炎弾〕をみんなに、そっと渡していましたわ!!


 ここで突然、みんなで、爆薬草の実を投げつけてやりましたわ!!


 ミキが、風魔法で軌道を修正しながら、飛竜に近くで、...『スパーク』を使って発火です!!


 「ボボーン! ボボーン! ボボーン! 」大きな音を立てて! 強烈な光を発していましたの!! =^‿^=


 驚く、飛竜たちは、一斉に炎を噴き出していましたの! 私たちは、もう火炎に包まれている?



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


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