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《連載版》僕たちの友情→私たちの友情? 2人の友情→乙女5人の友情?(え!どうして?)  作者: Aprツツジ
3章 第2期侵攻軍との戦い(誰かハピエン...あるの?)

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《エピソード136》とりま!まだ傷口広げる?

心理戦を狙ったもの?


 いまは、こちらは女王クララとミキたちです。


 侵攻軍との、戦闘に勝利をして! 更にモンスターたちの討伐! わが国民! 集落の人たちの、救出を終えていましたの。


 フルールが送ってきた、念話の連絡で。


 ガルアランとシュニーたちが、勝利をしたことを、知りました!!


 デーブリィ領は、勝利したね! やったね!! (^^)/


 こちらも、勝利したことを、連絡しています。


 みんなで、川向こうの! 自分たちの国境へ引き上げていますわ!!


 まだ、まだ、追っ払っただけです。


 トラップを仕掛けながら、引き上げていましたよ。


 今後は?


 食糧がないから、川を越えて『徴発ちょうはつ』〔食料強奪!〕に注意ですね!!


 こちらは、緊急で来たのですから。人数がいないのですよ。


 それで、近衛兵たちを使って、各集落へ伝令に行って、もらっています。


 発見次第に、戦闘ですね!


 あの、冒険者たち ➡ 兵士 になった兵士たちが来るまでですね! (;=^_^=


 でも、女王クララからは、面白い発案がありましたの。


 ここは、空飛ぶ船で、警戒してるゾ! そう明らかに、分かるようにして、追い払う事でしたわ! =^_^=


 それも、船に乗って優雅に、お茶を飲んで見回りをしています!! (^^)/


 新緑の山の中で、それってっさ! とっても、気持ちが良かったですね!! (^^♪



 そこへ侵攻軍の、いきなりのバリスタの射撃が!! ---➣ ---➣ ---➣


 でも、ミキの流線型シールドで包んで、いましたのよ!! =^_^=


 しかも、反転属性フォワードで、発射元へ戻って行き来ましたわ!! !(^^)!  ---➣ ---➣ ---➣


 更に発射元へは、シールドアロー・レイン〔矢が、雨やあられのように〕降って行きますからね!! >-➢ >-➢>-➢ >-➢


 やれば! やられる! 当然のことですね!!


 射撃位置だって、分かっちゃうんですからね!!



 そこへ、あの装備は? ミリアシア国のものだったね!! 進攻軍側に寝返ったね!!


 これはもう、心理戦を狙ったものだね!! みんなで「もうこの国は、セントルニア国ですから! 関係ありませんわ!!」 "(-""-)"


 これってっさ、火に油を注ぐ? いいえ! 火にガソリンを注ぎました!! ですわよ!!


 ここは、川沿いですよ!! ミカルも遠慮なくやってね! そう、女王クララからの一言が!!


 ミカルは、火炎剣を抜いて、思いっ切り! あちこちを、火炎に包んでいましたわ!! ↖↖♨↗↗ ↖↖♨↗↗ ↖↖♨↗↗


 リリーも、遠慮なく、あのダンジョン産の威力のある、爆薬草の実を、束にして投げてましたの!! ミ♨彡 ミ♨彡 ミ♨彡


 遂に、女王クララは? 炎のアイテムで、『ファイアーストーム』(火炎嵐)を起こしていましたわ!! "(-""-)"


 それってっさ、国内が大火災なの?


 いいえ! 川の向こう岸ですわよ! やったら、やられるのですわ!! (^^)/


 じゃあ、向こう岸は? それはもう、大変だ! 大変だ! 大変だ! 



《エピソード137》とりま!まだ隠し球有よ?...お楽しみに (^^)/

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


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