予告《エピソード135》とりま!指揮官捕虜後は?
それでは、タネ明かしです。
戦況が膠着状態。
これは、兵士たちが、予定の人員、機材・食物の終結が終わると。あとは、進撃ですからね。
ところが、地雷原に阻まれて、進撃ができない。他にも、一進一退などもそうですね。
こうなると現地の指揮官さんって、大変ですからね。
上からは『進撃できた?』と突っつかれ、下からも、『進撃できないの?』と、なるんですね!
更には、士気〔やる気が消えないように!〕しなければならないのです (;T_T)
この辺を、女王クララは、建国ゲームやウォーゲームから、学んだ?
それでたぶん、上流から陽動作戦を行うことを、想定していました。
川くだりで、突入するさせて、その対策で人員を割かせる!
砦の人員は、正規要員が50名と知っていますからね!
だから、上流の岩場に、突入してくる船の対策として、丸太は使うと踏んで、いたんでしょうね! =^_^=
それで、たぶん対策と捕虜の救助で、へとへと?
丸太はちょうど、川を渡る橋しになるんだと、ホイホイと渡って来ましたね。
(まるで、黒い『カサカサ』と音を立てる虫のようにね (。≖‿≖ฺ) )
だからこそ、騎兵は勝利を確信して油断が出たんですよ!
それで簡単に、落とし穴にハマってしまったのですね !(^^)!
じゃあ、歩兵は?
私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。
できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^_^=




