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悪の令嬢と十二の瞳

作者:駄犬
学院の卒業パーティーにおいて、公爵家の令嬢であるセリーナは、婚約者である王太子エドワードから婚約破棄を告げられた。
理由は聖女エレノアに対する悪質な嫌がらせの数々。セリーナは犯行を認めたものの「結果的に殺していない」と無実を主張した。
結果、王の裁きによってセリーナは死罪を言い渡される。
無理矢理、毒酒を飲まされ、死の淵に立ったセリーナは反省した。

「わたしに足りなかったのは有能な部下だ」と。

※2024年7月25日、オーバーラップノベルスより書籍化。
01 断罪
2023/08/11 05:00
02 やり直し
2023/08/11 05:00
03 従者選び
2023/08/11 05:00
04 孤児院
2023/08/12 05:00
05 教育
2023/08/13 05:00
06 訓練
2023/08/14 05:00
07 犬
2023/08/15 05:00
08 孤児たち
2023/08/16 05:00
09 院長の来訪
2023/08/17 05:00
10 従者
2023/08/18 05:00
11 リチャード
2023/08/19 05:00
12 謁見
2023/08/20 05:00
13 ルイス
2023/08/21 05:00
14 避暑
2023/08/22 05:00
15 イザベル
2023/08/23 05:00
16 サーペント
2023/08/24 05:00
17 エマ
2023/08/25 05:00
18 聖女
2023/08/26 05:00
19 学院
2023/08/27 05:00
20 オスカー
2023/08/28 05:00
21 死闘
2023/08/29 05:00
22 婚約破棄
2023/08/30 05:00
23 七曜
2023/08/31 05:00
24 マリウス
2023/09/01 05:00
25 リセット
2023/09/02 05:00
26 代償
2023/09/03 05:00
27 最後の願い
2023/09/04 05:00
28 告白
2023/09/05 05:00
29 アリス
2023/09/06 05:00
30 もうひとつの結末(前)
2023/09/07 05:00
31 もうひとつの結末(現)
2023/09/07 05:00
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