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爆鬼 〜生き返ったら心臓が鬼になってた〜  作者: 怪人バカンス
魔人王編

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26/29

第26話 助けに来たぞ

「大丈夫か?鬼島」

「龍造寺!!」

思いも寄らない助っ人だった、正直結構きつかったからありがたい。

「雑魚が何人来たとことd!?」

「ドン!」

龍造寺は銃を撃った。

「この銃はレイジングハンターで世界最大級のパワーを持つ500 S&W マグナムだ」

「??」

俺は困惑した。

「要は最強の銃ってことだ」

「お前、この銃ただの銃じゃないな」

「良くわかったなこれは対魔人用の銃だ」

「ドン、ドン、ドン」

龍造寺は容赦なく発泡した。

「今だ、鬼島」

「お、おう!速撃風鈴!」

「更にだ!魂爆撃」

「調子に乗るなよ、、、雑魚がぁぁぁ!!」

「不味い、離れろ!鬼島!」

俺は咄嗟に離れた。

「邪龍爆裂撃!!」

「ぐぁぁ、、、、」

魔神王は爆破攻撃をした。

「龍造寺!」

「俺は平気だ」

すると魔神王の眼光が鋭くなった。

「そろそろ本気を出すころかな」

魔神王はまだ一ミリも本気を出してなかったようだ。

「邪龍ビッグバン・エンド!!」

周りが禍々しく光った。

「全身魂爆撃!!」

龍造寺も爆破攻撃をした。

「無理だ!風心剣」

俺は龍造寺を掴み避け技を使った。



「本気の1%しかまだ使っていないぞ」

俺と龍造寺は倒れた。

流石の俺でも防ぎきれなかった。

「そろそろこの洞窟も崩壊するな」

「ちっまたかよぉ」

俺はまたしても敗北を喫した。

いかがだったでしょうか?

鬼島に助っ人も来ましたがまたしても負けてしまいました。

次回も衝撃の展開が!?

乞うご期待!!

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