初めて…やっとプログラミングコード起動できたよ。
プログラミングコードの使い方(Python)を
コツコツ…コツコツ…と学習して。
試しであーでもねぇ…こーでもねぇ…。
とGeminiさんにGoogleCodeで間違い探しをして…。
うまく起動せず…。
初めてできたよ画面にスライド棒付くやつ!
import ipywidgets as widgets
from IPython.display import display
myheart=widgets.IntSlider(description="エロメーター")
display(myheart)
えっ…コード少なっ!と感じたでしょう。
でもこれだけでも起動すると嬉しくてね…。
小さな一歩でした。
ちなみに
◈import ipywidgets as widgets
from (IP)ython.display import display◈
IPだけ大文字じゃね?とか疑問になって 調べました。
どうやらinteractive・Pythonの略(対話型Python)ていう意味らしく。
アメリカのフェルナンドさんが2001年頃
仕事のデーター分析に当時高いソフトを使わず。
無料のPythonでデーター分析やれねぇかな…?
でも…Python性能低いしな…。
よっしゃ…それなら俺が性能向上やったるわ!
そしてフェルナンドさんは295行のコードを書いて作ってくれたです。
interactivePython『IPython』がそうなんです。
何か他にも色々な理由あるみたいで独自性も出したかったけど…世界のルールがあるからさ…難しいよね。みたいな風になり。
結局、じゃあinteractiveとPythonの頭文字を大文字にしてよ。俺が作った証明にすんぜ!
的な感じでIPythonで認識されたらしいです。
そしてそのお陰で、今のPythonは性能が以前よりも向上して様々な用途に使える様になり、費用もお手頃で使える様になったのです。
フェルナンドさーん!!あんたは凄いよ、天才だよ!
では…心より感謝を込めて。
作ってくれて、ありがとうございます!
そのお陰で楽しく学べてます。
以上。
ほぼ役に立たない情報でした。




