娘 オリジナル
俺には生まれて6年目の娘がいた。
娘は可愛く、元気で最高の子供だった。
だけど1つ欠点があった。
娘には妹も弟もいなく、俺が会社にいっている時は家にずっと一人だった。
それが寂しかったのかずっと妹が欲しい、妹が欲しいと駄々をこねていた。
そんなある日、俺は駄々をこね続ける娘にカッと来てしまい、つい怒鳴ってしまった。
怒鳴ると娘はわーわーと鳴き始めてしまった。
だから俺は泣き止ますために子供をつくった。
残念ながら子供は女ではなく男だったが、娘は泣き止んでくれたのでよかった。
Thank you for reading!
最近投稿してなくてすみません……言い訳は解説のあとに。
解説
単刀直入に言います。
娘は孕みました。
それが分かるところは「俺は泣き止ますために子供をつくった」と言うところです。
まず、この意味怖には主人公の妻が存在しておりません。
何らかの理由で死んでしまったと考えるべきでしょう。
それなのに主人公が子供をつくるのっておかしいです。
なのでこの主人公は駄々をこね続ける娘を使って息子をつくったんですね。
まだ6歳の子宮です。
きっと痛みで失神かなにかをしてしまったのでしょうね。
言い訳します。
「言い訳」
課題を終わらせるのに必死で投稿できませんでした!
すみません……。
あと報告です。
僕、名前を変えました!
元はペンネームもユーザーネームも「kusobocchan」だったんですがこの度、「鼎ロア(カナエロア)」に変更しました!!
なので良かったら「鼎ロア」で調べて僕の小説を読んでくださいね!!!!!
また沢山の意味怖を投稿していくのでブックマーク登録や評価をしていってね。




