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義手剣士ルニー

ルニーはテラスさんの元へ向かっていた。

何故なら義手を作ってもらう為だ。


テラスさんは工房にいるので向かう


ルニー「どんな義手を作ってくれるのかなー無難に木で作るのかなそれともホックでも着けるのかな。」


ルニーは工房へと入った。

ルニー「テラスさんいますかー!」


テラス「来たかルニー。」

テラス「お前のメイン武器はなんだった?」


ルニー「両刃剣でした」

テスラ「両刃剣かそは無理だな両刃剣は両手持ちしないとまともな攻撃が出来ん。」


テスラ「ルニーお前はどんな武器がいい?」


ルニー「そうですね、義手に武器が収納できて折れないな何でいけます。」


テスラ「そうかじゃー刀の等身をしまえる義手を作ろうちょっと時間をくれないか。」


ルニー「わかりました。どれぐらいでもらいに来ればいいですか?」


テスラ「三週間くれ、それだけあったら作れる」

ルニー「わかりました」


三週間後…………

ルニー「取りに来ましたテスラさん」

テスラ「お、来たか。かなりの出来だから期待しとけ。」


僕は義手をまた驚いた。

テスラ「刀は手を振ったらでてくる、それにプラスして義手の下の部分からはボタンを押せば銃のように鉛玉が出てくる。」


ルニー「すごいですよテスラさんこれでもっと強くなれます。ありがとうございます」


テスラ「それは何よりだ。次は勝てよ」


ルニー「はい!!」

 





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