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鏡魔法で成り上がれ! 役に立たないといわれた鏡魔法はなんでもコピーできるチートでした。  作者: 〜蒼〜
第五章 貴族学院

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お詫びとこれからのこと

こんにちは!


まずはいつも「鏡魔法で成り上がれ! 役に立たないといわれた鏡魔法はなんでもコピーできるチートでした。」を見てくれてありがとうございます。


そして、最近投稿頻度を安定させることができず、大変申し訳なく思います。


ここからが本題なのですが、現在この作品は第五章の「貴族学院編」まで投稿が完了している状態となっております。


ですが最近昔投稿した話を見直していると、「ここ、なんかへんかも」とか「ここはこうのほうがいいよなぁ」なんて思うことが増えてきました。


そうしてしばらく悩んだ結果、一回話の更新をストップして、今まで投稿した話を一回全部修正する、ということで私自身の中で話がまとまりました。


応援していた方には大変申し訳なく思いますが、これをやらないと話の流れに違和感がでて、どうしても自分の書きたい作品にはならないなと思い、この決断をしました。


修正は話の大まか流れを変える予定はありません。

細かい話の調整や、どこかに話を追加したり、逆にどこかの話が消したりと言った、そう言う作業がメインになると思います。


それでも書き直しているとどうしてもここはこうしたいとか、そんなことが出てくると思います。

そんな時は申し訳なく思いますが、ご理解いただけるとありがたいです。


最後に、60話にわたる膨大な量の話を修正するので、どうしても長い時間がかかってしまうと思います。


ですがこの作品の投稿を諦めることはないですし、なるべく時間がかからないように必ず投稿を再開できるように努力していきますので、今後ともこの作品をよろしくお願いします。


                    〜蒼〜

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