黒兵衛
名前 黒兵衛
種族 ヒューマン
メイン職業 アサシン
サブ商業 |スチュワード《執事長……しつじちょう》
レベル 90
ギルド カムイワッカの森・サブマス
~装備品~
手 短剣燕の羽・エルトナイトエッジ
スラッシュスワローと言うモンスターの羽を集め、それのとエルトナイト鉱石と言う特殊な鉱物を魔法と鍛冶の技術で組み合わせた方法で金属を作る。その金属を鍛えて燕をモチーフにして作り上げた短剣。切り味鋭く軽く触れただけでも痛みを与えず綺麗に切ってしまう。
手 燕の羽・エルトナイトエッジ
防具 古アルヴ朝様式の燕尾服
古アルヴ朝の遺跡から見つかった服をモチーフに創られた燕尾服。魔法の力を込められた糸を編み込んで、創られた布を使用していてとても軽く動きやすい。魔法防御は高いが打撃などの物理的なものにめっぽう弱い。黒兵衛曰く当たらなければどうと言うことはないでしょうととのことである。仕事中や普段からこれを来て身を引き締めている。
補助装備 ナイフ・ストッカー (用量二百本)
投げナイフを収納している鞄とは別の収納用補助装備。投げナイフは色々なものを持っているらしく、普段は三種類を常備している。投げナイフを使うときは片手を開けなくてはならないのが困るらしい。
補助装備 スレイブニグルの金属糸
ある作品が海外で人気になり実装された補助装備。フレーバーテキストでは古のドワーフ達が作製したものを現在のドワーフが真似て造ったとなってる。強度が強くものを切ることができるらしい。これを補助装備として装備してると攻撃時に追加ダメージや移動制限を与えるエフェクト発生する。現在は手装備の武器と代わらない使い方であり、扱いが難しくほとんどの使用者は倉庫にそっとしまったと言う。黒兵衛はナイフにくくりつけて投げたり、その糸単体で使用したりして、トラップや巻き付けて引き裂くなど色々やり方を考案してるらしい。
補助装備 アルベの黒革手袋
糸を装備するために実装された手袋他にもそれ用の色々な手袋があり、見た目がかっこいいので普通の装備としても人気があった。それぞれ性能が違い、アルベの黒革手袋は、火耐性と作業効率の補正がある。
鞄 ジャナムスの食料鞄
普通の素材アイテム、道具や装備品などがあまり入らないが、食料素材や一部回復薬、調理器具などを大容量で納めることができる。ギムレントの執事として立ち回るのでロールプレイヤーとしてはこの鞄がいいと言う。
~人物紹介~
大災害時ウラジオンにいた。ギムレントの身の回りの世話をする執事で、リアルでも長い付き合いらしい。カムイワッカの森の最古参であり、皆の相談役なっている。彼を、慕って同じようなキャラを作ったサブ職業・バトラーの少年がいる。
キャラクターモデルはあくまで執事やロートルを元に創られているので強いことも重要と言うことで大規模戦闘などに率先して参加してる。ただ前線にも出るが後方で指揮をとることが多く、格好から燕軍師と言われるときがある。
普段は優しく、ギムレントやガラン、ジーフェン、若手を諭したり、アドバイスしたりして、特に若手を、助けている。人当たりも良いので、現在新人やソロプレイヤーの拠り所になってしまい、ウラジオンから移動できなくなっている。
怒るとギムレントも逃げ出すらしい。
台詞
「落ち着いてください。今お茶を入れますから」
「ふむ……前衛後退、魔法攻撃職一斉射、第三陣、横合いから食い込み、第二陣を前衛に……まだ甘いか……」
「私は君たちみたいなのが一番嫌いです。何を勘違いされてるのですかな?まだまだ小便臭いクソガキのくせに?」
はい……書いてある通りあるに作品、そのに作品のキャラをもとにしました。その二作品はとても面白いので作品が分かった方一度読んでみてください。
装備系特に糸は問題あるかもしれないが作りました。
後で再度加筆するかもしれないです
あ、まだでてないですがメインキャラですね☆




