七月十八日目
今日は調子が悪くて、何もしていない。
日記を書いた後は、眠れないし頭が重く。
昼になってやっと眠れたかと思えば、暑すぎて二、三時間後に起きるわ。寝ても夢を見てたせいで全然寝れた気がしないしで横になっていた。とか思ったけど、noitaというローグライクのゲームをしていたので何とも言えない。
ただDBDより難易度がエグいので頭が働かない時にやるのにいい気がする。今日は途中で止まっていた短編を読み直したり、続きを書こうとしたりという作業をしては表現的に不自然な部分を直すという事をした。
正直にいうと。
こういう事はしたくない。
こういう中途半端な状態のがあると、新しい作業を入れる気が起きない。かと言って、そのまま残し続けると邪魔になるし気になって仕方がない。途中経過やオチこそ決めてあっても道順がどうしても不自然だったり場面転換が多くなる。
かと言って、同じ場面で色々な描写を入れると不自然というか、イベントが一ヶ所に集まるので都合が良すぎるように思えてくる。かと言って、場面転換を多くすると切り替えが多くなって、それもそれで気持ち悪い。
となると最初の場面から情景を書き直すかという作業が入ると面倒臭い。というか今は中途半端な状態の短編ではなくてストキンpro用の短編を書くべきなので、それらに手を出している暇はないのだ。だが、気になる。
なまじ、中途半端なまま。
千文字程度かつ序盤のみ残っている。
ギッチギチに書いてあるので消す気にもなれない。かと言って昨日のに関してはオチを決めていないのと、オチはあっても序盤からオチまで遠すぎて途中の違和感で書く気が失せている二つなのでどうしようもない。
いや、こんな事してる暇はない。
ないのだけど、これもまとめられず。
次の奴を綺麗にまとめられる気もしない。




