オナニーを監視カメラで見られ、それを指摘されて生セックスされる少女
施設には、外部からの侵入者や施設内での盗難被害それにイジメなどの抑止目的でカメラがあらゆる場所に取り付けられています。過去にカメラ映像が露になるような事件や事故は全く起きて無いので、入居中の子供達や職員達もカメラの存在を全く気にする様子なく、中にはカメラの存在を忘れている者もいるはずです。 一応、24時間作動していますが、その映像は施設長のみが観られるのです。
施設長が何気なく映像をチェックしてると、ある部屋のカメラにオナニーをしてる少女の姿が写ってたのですが、思春期の子供だから気にする事なく見過ごす事にしたのですが、週にカナリの回数で行ってるのをその後観てしまったのです。
施設長個人としては、指導とかをする気持ちは全くなく、ただのエロ動画に過ぎない感情でした。
ある日施設の娯楽室でその彼女がテレビを観ているところに施設長は遭遇しました。
部屋には彼女一人だったので、「何を観てるの」と声を掛けるとバラエティーの再放送でした。施設長も部屋に入り少しの時間テレビを観て、CMのタイミングで彼女に声をかけました。
そのやり取りを書きます。
施設長が「アノサー、怒ってたり注意してるんじゃ無いことを先に言っておくね」と優しい口調で言ってから、「部屋で頻繁にオナニーをしてるようだね?」と彼女の耳元に囁きました。彼女は眼を丸くして驚きの表情に… 実際にカメラに映ってた事は言わずに、誰かが告げたような悪意を持たせる雰囲気で言ったのです。
彼女が何かを語る前に施設長は、「さっき言ったように悪い事をしたのでは無いよ」と優しく語り、「大抵の子は男女問わずこっそりやってるからね。」と同調するような事を言い続け、彼女を落ち着くようなコメントを伝え、言いたくない事や答難い事には答えなくて言いからと… 誰にも言わない事を約束してオナニーについて色々と聞き取りを始めたのです。
最初に施設長が尋ねた事は、「いつからしてるの?」 彼女は少し時間をおいて「一ヶ月以上前からです。」と恥ずかしそうに俯いた状態で答えたのです。
次にストレートにセックスの経験を聞くと「ハイ あります」と…
相手を聞くと「以前に付き合ってた彼氏です」と
その彼氏とは別れたのですかと優しく尋ねると「親の仕事の都合で遠くに転校しました」と…
彼氏とセックスは何処でしてたのですかの問いには「学校のトイレや商業施設のトイレです」と…
その他沢山の問いに心を許したのか、こちらの質問以上に本音をさらけ出してくれました。
彼氏の部屋で家族の話し声にビクビクしながらセックスまでを数回した事もあるようです。彼女自身セックスそのものより、服を着た状態で体を触られる事に感じてた様子です。
トイレの個室とかで他人の話し声や足音とかを聞くと興奮したとか…
施設長が「人に見られるのは駄目だけど他人に気付かれないようなシュチエーシュンが好きなのですね」と本心を見抜かれてしまいました。
彼氏とは、どれくらいのペースでセックスしてたのですかの問いには、時間の許す範囲で多い時には毎日学校の授業の間の僅かな休憩時間ごとにしてましたの答えに驚き、詳しく尋ねると大半は手やお口での射精だとか…
沢山の興奮する内容を聞き内心喜ぶ施設長が彼女に「今夜我が家に泊まりに来る予定の子が来られない様になったので代わりに来ますか ?」と言うと「ハイ」との返事が…
もし君さえ良ければ、こっそり我が家で友達にバレ無い様にエッチな行為しませんかと施設長がボールを投げると、ホームラン回答が返って着たので、今夜のお泊りの件をその旨事務所の職員に告げ手続きをお願いしました。
通常何時から施設長の家に行くかの決まりは無いので施設長宅の都合で決まりますが、この後用事も無いので来てもらってイイですと言い残し家に帰って行きました。
彼女は10分もしない内に着替え等を持ち施設長宅に行きました。
リビングで用意されたジュースを飲みながら嫁は夕方まで帰って来ない事を彼女に伝えて、施設長がエッチなDVDを観たことが有るかと聞くと無いとの返答が… 冗談半分の気持ちで「一緒に観ますか?」と言うと、少し考えてから「うん。」と返答が着たので映画館の暗闇の中でカップルがセックスをするDVDを観ることにしました。最初は恥ずかしいそうに観たり眼を閉じたりしてましたが、段々と真剣に観るようになったのを施設長は横目を使い確認し、小声で「触ってもイイか」と聞くと彼女は「お願いします」と驚きのコメントを口にしました。まさかの積極的な言葉に興奮する施設長でした。
彼女はトレーナーに下はデニム地のショートパンツ姿だったので、太股が露出してるのでまず膝の上に手を置きさりげなく手の平で触り出すと体がビクッと動きました。続いて手を太股の内側に移動させ下から上へと…彼女は眼を閉じてされるがままの状態でした。ショートパンツの隙間から指を入れようとしたのですがなかなか奥に入らなかったので、小声で「ショートパンツを脱がしてもイイか」と聞くと首を立てに振り頷きました。
ショートパンツの前にあるボタンを外しチャックを下ろしてショーツの上から縦筋に沿うように指を動かすと微かな吐息が漏れました。その後指をショーツの中に入れて膣口の穴を触ろうとしたら、もう洪水状態になってました。しばらく指を入れて動かし続けました。彼女は完全に自分の世界に入り込んでた模様です。
挿入行為をしたい願望はアリアリでしたが、気持ちを抑えたのです。施設長が「続きは夜にしようネ」と言いDVDを観ながらの行為を終らせました。
時刻は夕方になり奥様が帰宅し、今夜は夫婦の寝室でこっそりセックスをするから寝たふりするように協力を要請しその時がやって来ました。
奥様が先に寝るからと言って寝室へと行き、施設長と少女はまだしばらくリビングで雑談などしながら時を過ごしました。施設長が嫁が眠っている横でセックスする事を少女に伝えると、「奥様が眼を覚まさないか」と…施設長は君が大きく声を出さない限り起きないから大丈夫だと言い聞かせて真剣に二人で行きます。
寝室に入ると施設長が立ったまま少女を抱き寄せキスをします。少女は嫌がる様子なく唇を重ねてきました。その後施設長は彼女の首元から耳にかけてキスをすると、彼女は立って要られなくなったのでベッドに座らせ、被りのパジャマの上を脱がそうとしたら自ら両手を上げて脱がせ易くしました。
パジャマの上を脱がすとノーブラの乳棒が露となり施設長は揉んだり乳頭を吸ったりします。彼女の口から吐息が漏れてました。
施設長は続いてパジャマ下を脱がすとした時に、彼女は自ら脱ぎ始めました。素っ裸になった彼女に施設長は「恥ずかしいかい」と小声で声をかけると、「ハイ」と小さな頷きをしたのです。経験豊富な施設長は頭を撫でそしてキスをしてリラックスさせようとし全裸の体を舐め回し彼女はメロメロになってました。
彼女が余り好きそうで無いフェラチオはあえて求める事なく、手早くコンドームを装着して挿入すると…愛液でヌルヌルの膣穴にはスムーズに入りそうな雰囲気を感じもって挿入すると彼女の口から「痛い」と…
ゆっくり時間をかけて奥まで入れる事は出来ましたが確かにキツい感触があったようです。
彼女自身、これまでに同級生のまだ未成熟なおチンチンしか入れた事が無かったので、成人男性のおチンチンは太く違和感があったようです。
彼女の膝を両手で持ち上げ正常位で射精に至りました。
彼女は大人とのセックスを初めて行い、気持ち良さで放心状態となってました。
少し時間をおいて、施設長が「シャワー浴びようか」と言って二人裸のまま浴室に向かいました。
浴室でシャワーを浴びた後二人は向かい合いキスをします。少女は「もう一回入れて貰えませんか」と積極的な発言をしてきました。施設長のうなだれたおチンチンを彼女は自ら触りだし無言でフェラチオをし出しました。施設長のおチンチンはミルミル元気を取り戻しました。しかしゴムを用意して無かったので取りに行こうとすると彼女が「このまま入れてください」と…
施設長は少し考えながら硬くなった肉棒を挿入し、二回目を事なく終了します。
二人は再度シャワーを浴び寝室へと向かいました。
寝室に戻りお互いパジャマに着替えて彼女は一人自分の寝る部屋へと出て行きました。
翌日、施設長が彼氏出来るまでの間、私で良ければいつでも相手になるからと声をかけると彼女は笑顔で頷き、二人の関係は続きました。その後カメラに彼女がオナニーする様子は全く無くなりました。




