ある中年夫妻の変わった性癖
ケース②
今夜のお泊りに来るのは中1の13才の少女です。
以前に睡眠セックスしようと施設長が頑張ったのですが膣穴が狭すぎて挿入できなかった少女です。
今回も家族みたいな一時を楽しく過ごし、睡眠薬を飲まされ部屋で眠っている時に施設長夫妻はこっそりやって来ました。
いつも通りに少女が眠っているベッドの横に入り込み、片方を首下に回し、もう一つの手でアニメのプリントされたTシャツでの上から胸を揉み始めるところから奥様がビデオを撮り始めました。
胸を揉んでた手はTシャツの中へと入り触ってます。次にTシャツを顔の位置まで巡りブラを着けてない小降り乳棒が顕れ指と指の間に乳頭を挟んだり摘んだりをし続け、その後はジャージを履いて居たのでその中に手を入れて指を動かしてます。その手はジャージと下着を同時に脱がして産毛の生えかけた縦筋に行き念入りに触ってます。
前回と違う事が起こったのです。縦筋の膣穴を触り続けてるとピチャピチャと嫌らしい音がしだしたのです。微かに呻き声のような吐息も発してました。
その様子をみた施設長は、奥様に「今日は出来るかも」と言い両脚を広げクンニをし始めると更に吐息が漏れ出してました。 彼女は眠ったまま体は感じてたように想われます。
クンニをほとんどで済ませて試しに生チンチンを挿入すると前回と違い押し込むと入ったので、一度一物を抜いてゴムを素早く装着してジワジワと入れていきました。少し狭めの膣穴でしたが完全に奥まで挿入する事が出来たのです。10分ほど彼女の膝を両手で持ちながら正常位でピストン運動を続けて射精と至りました。
射精後一物を抜きゴムを外しティッシュに包もうとしたら粘液に混じり赤いものが…
彼女の膣口にティッシュを入れると同じように出血が…
彼女のは眠ったまま処女喪失したのです。
施設長は一息入れて二回目にトライします。今度は奥様の協力を得て彼女の体を起こし施設長の上に座らせる格好にして奥様が彼女の背中側から支え、挿入行為を始めました。
彼女は眠っているので動きが無いので奥様が両脇から上下に体を動かし、挿入運動の手助けを行い無事に二回目の射精となりました。
その後彼女の服を整えて部屋を後にする二人です。
翌朝いつものように「良く眠れたか」と尋ねると「ハイ」と笑顔が返って着て、その後彼女は施設長宅を出て行きました。
彼女は下半身に違和感と痛みを感じた様子ですが、生理の兆しだと思い込んで一日を過ごしてました。




