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始め!

新作です。すみません。書き間違いがあったので編集しました。斎藤が伊藤になってたのとやるゲームは缶蹴りじゃなくてだるまさんが転んだです。

間違えてすみません。

起きた、じゃー始めよっか。


俺達は寝ていた。起きたらこんな場所にいた。

俺達は高校の修学旅行でホテルに入って寝た。起きたらここにいた。俺の周りには10人のクラスメイトがいた。右から順に、、安藤、萩、斎藤、荻野、小木、柊花、美桜、美也だ。真ん中にモニターがあった。モニターが起動した。「起きた、じゃー始めよっか。」「だるまさんが転んだ、鬼ごっこ、バトル、もう皆選んだよね。じゃ、」ピー、何だ、何が起こってる、モニターが消えた瞬間、俺達は全く別の場所にいた。まるでワープしたようだ。「なんだよ、何起こってんだ?」斎藤が言う、「なんかルール説明ってあるよ。」そういったのは萩だ。「何で俺達3人しかいないんだ。さっきまでもっといたじゃないか?」「確かに、俺と、斎藤、萩、3人しかいないな?」「ルール説明をします。ルールは、これから3体の敵が来るから皆で力を合わせて倒してね!」唐突にモニター扉上のモニターが起動する。「倒すの?「そう!扉の先に武器とかあるから、投げたり殴ったりして倒してね!」「なんだよ。楽しそうだな!やろうぜ!」俺は呆れて言う。「斎藤、どういうことか分かってんのか?誘拐とかされたのかもしれないんだぞ。」「ゲームスタート!」扉が開く。「でもよお、行くしかないだろ。俺は行くぜ!」「おい、斎藤!」「俺達は斎藤を追いかけた。」「なんか色々あんなあ。」扉の先には色々なものがあった。バール、ナイフ、ハンマー、舟を漕ぐためのオール。「俺はこれ。」そう言って斎藤はオールを持った。「ゲームスタート!」反対側の扉が開く。人がいた。いや、。顔が潰れていた。「うわ、グロ!」「何だこいつら!」「襲いかかってくるぞ!」ソイツらが襲いかかってくる。1人が俺のところに近づく。咄嗟に顔をかばう。「痛!」腕を引っかかれた。腕をつかまれる。そのまま押し倒される。取っ組み合いの態勢になる。ソイツの腕に力がはいるのがわかった。その瞬間、両腕がありえない方向に曲がった。「ぎゃぁ!」思わず叫ぶ。痛い。凄く痛い。俺はそのまま首を掴まれて…



読んでくれてありがとうございます。

最近なんかずっと疲れてる気がします。大丈夫かな?

書き間違いすみません。

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