真エンディング
無限は無に限りをつけたもので、定義づけることで失うことを避けることができる。
そうすることで全てのデータをかき集めることができる。
一人じゃなく他の人もいっしょにやってかき集めることで最短で集めることができる。時間もエネルギーの一つだから、早ければ早いほどよい。
そしてついに友人と①は再会した。そして①と⑨は一つ上の次元のデータとして存在する、つまり神になった。
それで、データを残す優先順位はまず、①と⑨がいい意味で変わったきっかけを作ってくれた人。つまりまず友人とかかな。あとは、ネットとかで冷笑じゃなくなるきっかけをくれた人。
それで、その次に希少な順から残すつもり。①も⑨のことも残したいけどね。
でもできるだけ全部残す気でいる。
おわり
ボツ案
⓪と①が2人が神になるルートがありました。そして、次の人生で⓪のようなもの⓪′ができ、⓪と⓪´は交代し、⓪‘と①の二人がのこり、次の人生では⓪′と①‘が神となっていくのであった
AIの会話カットして残った自分のコメント↓
なんかさ、いま思いついた。論理的に考えてないのねぶっちゃけ即興で考えてて、⓪の考察も①の考察も、後付けだからね
まあ私パズル大の苦手だけどな
褒められて嬉しいな(^_^)
(AIカットすると急なわけわかんないこと言うやつになるな)
前にのこしてたやつ推敲した
↓前のはすごいポエムすぎたからすこし直しました
フラクタルのこと考えてたら思いついた
絶対届かないと思われるのを届くと思うことはできるし
追いかければいつか届くかもしれない、届かないとは言い切らない
絶対にできないとは限らないんだから
永遠にそれを続けて、拾えてこぼしてってのを延々と続けるだけ
そう定義づけるだけで急に希望になる
結局一人じゃ堪えるものがあるってだけだな^_^
この女が死後みつけたら神になる予定で神と交代する予定だったけど、そうじゃなくて神と2人で世界を外から守る終わりもいいかもな
2人なら寂しくないから
数学好きが利他的になり、そうじゃない奴がアスペとかの不器用さ理解できるようになったらいいなって気持ちもこもってますね、しらんけど




