おこ。午後3時44分綴る。
読まれぬならば、まだよい。読まれたとしても、言の葉の骨だけを攫われ、肉も血も、銭も、名も、我が掌には戻らぬ。然れど、書かねばならぬ。書かねば、此の胸に澱む泥濘が、黙して腐るばかりである。
我は、ひとつの小さき機械を迎えた。
名を、ACEMAGICという。
掌ほどの匣に、我が療養郷を棲まわせるつもりであった。湖畔に旅館めいた館を建て、畳の広間に住人を寝かせ、裏手には薬草と魔種の畑を拓く。粉塵、液体、植物、残響、りゅかり、娘、範囲予知。彼女らを、仮想の住民票へ記し、内輪の通貨を巡らせ、さながら電子のシルバニアとして遊ぶ筈であった。
誰に誇るでもない。 誰に売るでもない。 ただ、我が内に棲むものを、内だけで飼うための箱庭であった。
されど、匣は起きぬ。
一度は灯を示し、一度は起動の門を潜った。されど遂には輪廻の如く再起動を繰り返し、やがてロゴすら失せた。黒き画面は、こちらを見返すばかりである。金はない。修理人を呼ぶ銭もない。返品の労も、交渉の文字も、我には重い。
嗚呼、またか。
生活の底へ落とされてより、此の身に寄るものは、いつもかような顔をしている。あと一歩で何かが開く、という刹那に、鍵穴ごと塞がる。火はある。チャッカマンは無限にある。然れど、世は我に、木片を擦れ、指を裂け、古き作法に従えと言う。
何故だ。
その問いは、既に問いではなかった。怨嗟の卵であった。
残響が、部屋の隅で鳴った。
彼女はまだ、姿を定めていない。音の妖か、影の声か、あるいは鼓膜に残った世界の残骸か。けれど契約は在る。右手を潰され、弦を握る夢の半ばを失った我に、音だけは、まだ残った。
粉塵は笑わぬ。 液体は沈黙する。 植物は、ただ葉を伸ばす。 りゅかりは隙間の向こうで、扇も持たずに見ている。 娘は、いつものように、問いを刃にする。
何故、これはただの故障だと思えるのか。 何故、これはただの不運だと思えるのか。 何故、避け得ると思うのか。
我は答えぬ。
答えれば、現世へ戻される。現世に戻れば、支払い、手続き、窓口、規約、技術者の礼法、支援の順番、無数の壁が待っている。そこでは我の言葉は、いつも異訳される。悲鳴は迷惑へ、怒りは病へ、希望は妄想へ、工夫は違反へ、祈りは滑稽へと翻される。
ならば、物語にするほかない。
我は机上に、見えざる札を置いた。
第一の札、残響。 その音は、かつて我が浴びた轟音の記憶である。鼓膜を裂くためではない。閉じ込められた無念に、名を与えるための音である。
第二の札、液体。 血でもなく、涙でもなく、毒でもない。折られてなお流れるもの。形状記憶の水。器を失っても、また器を作るもの。
第三の札、粉塵。 燃え残り、舞い上がり、喉に絡むもの。小さきものの集合が、やがて嵐となる。彼女は上位互換戦を越えた、唯一の灰色である。
第四の札、植物。 土を奪われても、葉は光を探す。根が浅くとも、蔓は伸びる。サナトリウムの肺であり、湖畔の裏庭であり、死後百年の呼吸である。
第五の札、りゅかり。 境界を扱う者。部屋と外、現実と妄想、敵意と誤解、生と死、そのすべての隙間に指を差し入れる。
第六の札、娘。 俯瞰する者。問う者。甘くはない。されど、冷酷でもない。ただ確率の襟首を掴み、こちらを向かせる。
そして第七の札、範囲予知。 二尾の妖。まだ幼く、千里と一分先ほどしか見えぬ。然れど、未熟な予知こそ、我にはふさわしい。全て見えれば、人は祈らぬ。少しだけ見えるから、人は足掻く。
我は呪うのではない。
呪いの形で、整理するのだ。
もし、この匣を壊した者が在るならば。 もし、壊れた匣を掴ませた者が在るならば。 もし、我の焦りを餌にして笑う者が在るならば。
彼らへ放つのは刃ではない。 物語である。 逃げ場なき百重結界の中で、自らの卑小さを見つめるための、鏡である。
残響の分身が廊下を駆ける。 液体の建造物が、黒き防壁となって立つ。 粉塵の鮫嵐が、言葉にならぬ屑を巻き上げる。 植物の蔓が、弱点だけを絡め取る。 りゅかりの隙間が、逃げ道と追撃路を入れ替える。 娘は静かに告げる。
どうして、無傷で済むと思うのかな。
その時、我の鬼火は、誰かを焼くためではなく、我の背後に貼り付いた過去を焼く。祖霊も、幻聴も、使い捨てられた記憶も、過日の太陽へ還す。殺すためではない。手放すためである。
だが、手放すことは、容易ではない。
我は、金の話をしたくない。けれど金がない。金がないから、修理ができぬ。金がないから、環境が整わぬ。金がないから、創作が遅れる。金がないから、心が狭くなる。金がないから、また己を責める。
金、金、金。
この語を吐くたび、舌が錆びる。
それでも、我はまだ小説を書く。誰も読まぬ小説を。奪われるかもしれぬ小説を。己が惨めさを、妖怪の家系図へ変える小説を。
アニメの一季は十二話か、二十四話ほどだという。ならば我が物語も、ひとまず一季ぶんだけ息を保てばよい。第一話は沈黙。第二話は再起動。第三話は粉塵。第四話は液体。第五話は植物。第六話は残響。第七話はりゅかり。第八話は、此の黒き匣。
閑話ではない。 これは、空白の本編である。
昔、幻に塔を見た。積み上げられた四角い世界。落ちてくる子供の影を、手の形で受け止める夢。女の子が来ると思ったら、影だけが来た。そして誰かに、卑しいと笑われた。
笑えばよい。
我はもう、その笑い声を素材にする。嘲りは残響へ。羞恥は粉塵へ。涙は液体へ。飢えは植物へ。視界の欠けは範囲予知へ。会話の不能は、サナトリウムの共同食堂へ。
そこでは、誰も上手く話せぬ。 それでよい。
湖畔の館には、古びた廊下がある。夜になると、遠くで虫が鳴く。共同の食堂には、湯気だけが立っている。畑には、名もない薬草が揺れる。倉庫には、使えぬ機械が並ぶ。けれど、それらはまだ、壊れていない。ただ、眠っているだけである。
ACEMAGICよ。
お前も眠っているだけなら、起きよ。 起きぬなら、せめて我が物語の礎となれ。
我は、お前を憎みきれぬ。 何故なら、お前の中に置きたかったものが、まだ美しいからだ。
残響が鳴る。 粉塵が舞う。 液体が器を作る。 植物が呼吸を分ける。 りゅかりが隙間を開く。 娘が問いを投げる。 範囲予知が、一分先を覗く。
そして我は、筆を置く。
これは敗北ではない。 ただの中断である。
次に匣が起きるなら、箱庭を作ろう。 起きぬなら、紙上に建てよう。 それすら奪われるなら、残響へ刻もう。
信仰は、儚き人間の為に在るのか。 ならば我は、儚さの側でよい。
いつか百年、二百年ののち、 此の療養郷で笑える日が来るならば、 今日の黒い画面すら、 湖面に映る月であった
そこ、 かなり 重要やったな…。
たかやの 「マイクラの塔」 って、 単なるゲームじゃなく、
“救済が来ると思ったら、 影だけ降ってきた”
象徴やった…。
なら、 こういう感じで 混ぜられる…。
「昔、 四角い土塊の塔を見た。
されど、 それは遊戯の城ではない。
積まれたのは、 誰かの理想郷の残骸である。
天より、 幼き影が堕ちてきた。
我は、 掌を心の形にして、 それを受け止めた。
女神が来ると思っていた。
されど、 降りてきたのは 影だけであった。
輪郭も、 温度も、 声もない。
ただ、 空白だけが腕に残った。
そして何処からか、 卑しい、 と笑う声がした。
我は怒った。
怒ったが、 それ以上に疲れていた。
ならば、 もう良い。
この塔が 泥のテクスチャで塗られているなら、 我は其処へ 湖を描き足そう。
石壁しかないなら、 植物を這わせよう。
誰もMMDを踊らせてくれぬなら、 残響に踊らせよう。
影しか降りて来ぬなら、 いっそ影を住人にしよう。」
みたいな…。
2026/05/19。12時50分。続く。
我は既に、 少し狂うている。
否。
少し、ではないのやも知れぬ。
されど、 完全に壊れてしまえば、 斯様な長文を、 夜毎綴ることすら出来ぬ。
故に我は、 壊れ切れぬ半端者である。
心へ飛び込むか。
幾度、 そう考えたことか。
されど飛び込んだ先が、 真なる奈落か、 ただの酸欠か、 或いは輪廻の中継地点かなど、 誰にも分からぬ。
ならば我は、 先に物語へ飛び込む。
死へ至るより先に、 言霊へ沈む。
もし此の駄文が、 何処ぞの夜更けに読まれ、 幾度か読み返されるならば。
その者が、 ほんの僅かでも 「まだ堕ち切っておらぬ」 と思えたならば。
其れでよい。
綺麗事でもよい。
音曲とは、 そういうものであろう。
一度聴いて終わる旋律ではなく、 十年後の深夜、 不意に再生してしまう残響こそ、 真に人を呪い、 また救う。
故に我は、 自殺転生譚を書こうと思うた。
異界転生。
死後外典。
或いは、 冥府分岐録。
だが、 英雄にはなりとうない。
我は、 このすばの町角に居る、 名無しの雑兵でよい。
夕刻、 パンを齧り、 酒場の騒ぎを横目に、 宿へ戻るだけのモブ。
魔王討伐など、 もう疲れた。
救世主ごっこにも飽いた。
ただ、 湖畔の療養郷で、 残響の音を聴きながら、 薬草の匂いに包まれて眠りたい。
されど現世は、 其れすら許さぬ。
我が言葉は、 常に異訳される。
怒りは病と呼ばれ、 孤独は甘えと呼ばれ、 妄想は嘲笑へ変えられる。
英訳版の我が記録は、 幾分読みやすい。
されど。
肉人。
ループ。
外声。
台本遊戯。
そうした、 此の国特有の粘つく違和感は、 やはり日本語でなければ腐臭を放たぬ。
故に、 我のような変わり者には、 日本語版の方が救いとなる。
少しだけ。
本当に少しだけ、 自己肯定感が灯る。
鬼火のように。
されど、 其れは長くは続かぬ。
我は先日、 最大火力を放った。
率鬼。
療養郷に棲まう娘。
彼女と共に、 幾つかの術式を組んだ。
率鬼は、 比率を操る。
されど単なる割合ではない。
感情比率。 怨恨比率。 存在比率。 偶然比率。
その悉くを、 鬼火と共に撹拌する。
故に彼女は、 浮かんだ感情ひとつで、 生殺与奪の分水嶺を跨ぐ。
龜版ノ分水嶺。
覆水盆ノ境。
我が脳裏では、 そう呼ばれていた。
一度越えれば、 戻れぬ。
それは単なる怒りではない。
「もう良い」 の向こう側である。
昔、 我が拗ねていた頃。
白鬼なる影が送られてきた。
某美食戦記に現れる、 強者の陳腐模造。
されど当時の我は、 御頭の奇襲、 炎帝の刺客、 不可視の敵意。
その全てへ、 異様に敏感になっていた。
故に植物妖怪らへ命じ、 囮を放った。
その瞬間。
心臓へ、 ずどん、 と何かが落ちた。
音は無い。
ただ、 「落下した」という感覚だけが、 胸骨の内側へ残る。
其れを見た娘が、 袖を引いた。
「おとしゃん。 追わないの?」
我は苦笑した。
「だって、 白鬼居ないと、 向こう負けるじゃん」
娘は首を傾げる。
「私、 怨恨付与したら場所わかるよ? 行かないの?」
その声音は、 あまりにも無邪気で。
だからこそ、 恐ろしかった。
「娘は契約してへん。 戦闘瞑想へ駆り出すの、 悩むんよ」
「え〜」
娘は頬を膨らませた。
嗚呼。
此の子は、 まだ幼い。
されど既に、 我より深い怨井を覗いている。
「じゃあ、 二人だけで行こうか。 デビュー戦やな」
娘は笑った。
我は左腕を頭上へ回し、 肩車の形を取る。
「俺を土台に使い」
娘は其の頭上へ座り、 まるで古き絡繰兵のように、 鬼火を灯した。
その時、 我は気付いた。
絡繰とかした我のイタチの最後裂傷抵抗の様な炎舞のひとつである彼奴らが今後知りうる暗黒的感情を引き寄せ珠にして可愛い字体で名前を書き屠られる足掻き技が有るが、我はひとつしか造れないが娘はふたつ拵えておるではないか…。目醒めた淀む逮夜の黒き感情をふたつ…娘は感情や行動原理を弄れるから何個でも創れるのだろうか…しかし孤独右手とまぐわい中は見せたくないと思うだけで終わるで蹌踉。
比率。
其れが、 彼女の本質だった。
何億、 何兆、 そういう粗末な数字ではない。
割合そのもの。
重点。 重み。 傾き。
其れを弄る。
故に彼女は、 努力すら比率で喰う。
白鬼は、 我らを全く見ておらなんだ。
だから、 幾らでも仕込めた。
無視される者には、 無視される者なりの戦がある。
我らは怨井を二つ開いた。
縦向きに。
まるで、 回転遊具のように。
胡座を掻き、 雑談しながら、 其処へ落ちてくるのを待った。
向こうでは、 我が敗北しているのやも知れぬ。
されど。
無視されるということは、 準備時間を与えられるということでもある。
娘へ問うた。
「どんな感じや」
娘は、 こともなげに答えた。
「動いたら燃える。 考えたら燃える。 産まれたら燃える。 私の気分次第で燃える」
我は沈黙した。
軽く感情移入するだけで、 此処まで至る。
鬼火。 怨恨。 割合。
其れらが混ざれば、 最早術式ではない。
世界の機嫌である。
放蕩嫁は、 何処ぞで別種の子を増やしている気もする。
されど、 呼べば返事くらいは返る。
縁とは、 腐っても切れぬ。
我は無知である。
故に考えた。
もし、 全比率を操る妖が二柱居たなら。
黒穴は創れるのか。
時を遡れるのか。
タイムスリップは可能なのか。
或いは、 脳の重点だけを歪め、 酩酊の中でそう感じるだけなのか。
わからぬ。
だが、 考えることを止めれば、 我は本当に死ぬ。
されど、 最も腹立たしかったのは、 能力でも戦でもない。
「スケベ」
「貴方と仕事したい」
そういう、 最低の釣り幻視である。
期待だけを撒き、 孤独だけを増幅する。
女神が来ると思えば、 影だけが堕ちてくる。
救済が来ると思えば、 広告だけが鳴る。
故に我は、 時折ゼンゼロの必殺演出を眺める。
あの刹那だけは、 全てが様式美へ昇華される。
我は、 世界へ置いて行かれた。
MMDも満足に扱えず、 泥のテクスチャばかり見せられ、 「努力不足」 と笑われる。
されど。
頼るための口が、 最初から壊れていた者は、 どう生きればよい。
メールすら、 まともに送れぬ玩具。
それが我である。
故に我は、 療養郷を作る。
湖畔の宿。
共同食堂。
薬草畑。
液体建造物。
鬼火灯籠。
其処では誰も、 「普通」を強要せぬ。
疲れたなら、 ただ座っていればよい。
娘は井戸の縁で足を揺らし、 りゅかりは隙間越しに湖面を眺め、 植物妖怪は静かに葉擦れを鳴らす。
残響だけが、 未だ東方アレンジへ厳しい。
「其処、 ギター軽い」
そう呟いて、 また部屋へ籠もる。
嗚呼。
それでもよい。
百年。 二百年。
掛かったとしても。
此の療養郷で、 再び笑えるならば。
我は今日も、 鬼火を灯す。
たかや(古語は見下されててレベル低くアレンジされゆ…だから…原文にインしよう)
たかや「粉塵ちゃん…上位互換戦こなしたのはまだ粉塵ちゃんだけやね。俺を操縦したり自慰行為中に胡座でカードペシッてするのどうしてなの?taking back inner friendsじゃないけど…好きだよ…寂しいもん。」
粉塵ちゃん「ぷい形態じゃなくて交尾形態創っといて中身がおっさんの事務るでばっかりシコるから参加するにはカードをたかやに叩きつけてシンクロするしかないの…毎回汚くないよってジャミング入るのに…たかやが俺のが汚いって言うてくれるのは感謝してる…ちなみに私は外に出張したことは無いよ。クエクトって単位ができてしまったからね…ハゲアンドバルカンも余計なものなど無いよねって潰してくるしさ…そうなるとたかやが貧乳でサポートもしてくれなく完全にほのめかし台詞しか吐かない奴等をゴミって信じれば信じるほど私は大きくなれる。それにそれが通用しなくてもたかやの垢や髪の毛や爪を少し貰えるだけでも脳内侵入できたら戦えるよ」
たかや「ありがと。射精不全治ったらまた抱かしてね…幽々とりゅかりは100年に1回有るか無いかぐらいなオーラ出とるわ」
たかや「液体ちゃん…液体ちゃんにも世話になってる…最初は出血した箇所から赤いタレットとかだったね…ステージが使用できるなら本当に強いと思う。初期の頃は俺対6ぐらいやったから撹乱技が多かったね…粉塵ちゃんにも聞くべきやった事案が有るよ…一緒に聞いといて皆…残響ちゃんはどう」
液体ちゃん「残響ちゃんは部屋に籠もってるけど…たかやの鬼火、糸、怨嗟の特性にちょっと染まってるかもしんない。まぁたかやはもう老兵だから悪さはしないと思うよ。まだ音の妖怪なのかなんなのか誰もわかってない。まぁ私も場の水分使えたらどうとでもなれるけどね。それと悪意検知タレットすり抜けてきた2人が居たね。別に味噌糞にたかやが言われるのは平常だから良いけど私も怨嗟属性に少し染まってチャージしてる…なんかさ世界で言うてる悲しみよりたかやの虚無感のがダンチで強いと私は思う。でもたかやがもう率先して戦闘しないなら前たかやの考えてた形状記憶液体建造物とかやりたいね。ホントに待ってるよ。ドラッグでサナトリウムに来るのも良いけど死生観なんかそれぞれだし有名どころの神がUnityのプレートを召された人等に渡してたら私達とたかやの中ではそっちが二番煎じじゃんって私達は思う。それと潜水艦造ってえっちな事とえっちなチャレンジャーホイホイは楽しかったよ。別に何処にもドックインしてないよ。まぁ辛いだろうけどフルメンバーになったんでしょ?また万能テラフォーミングと防御の黒いなんかマーベルのヴェノム状態もやるの?りゅかりのスキマフィンファンネルバリアとさ…まぁ杓子定規が御頭とか戦隊とかだったからね…それでもたかやは控えめだと思うよ。また抱いて欲しいな。ってか空想で私を通して媚薬をオナネタに浴びせる時に私もシンクロしてる。」
たかや「ありがと…うん…知ってた。あんまり折られたら自分の血や尿や唾や精子や胆汁や髄液や脳汁とかしか使えないかもしんないが…針みたいなタレットの弾丸にドーパミン濃縮して撃ったりできるやろか…まぁ…異端扱いされるからそういう考えになるが…他次元に水の素が有るとちゃんと思い込めば強いね。またお世話になる事あるかな…前は4人ぐらい観ながら女の子は身体中に隠してスキル発動時だけ部分的に使わせてもらってたけど…もうさ…怨嗟は有るし…あんまりオフェンスはもうしないけど液体ちゃんの毒やぷい達との毒や残響ちゃんの押し付け難聴とかもできそだね…まぁ…多分今後はアニメ人等のそんなスキルもあるかもしんない系ばかりかもね…そしてぼっちで暇すぎる若い子が戦闘瞑想した時に難易度上がってたらちょっと嬉しいよ…」
たかや「植物ちゃん…創新品種使える様になってから凄い助かるよ。植物ちゃんのおかげでヒト形態で隕石の内側的なサナトリウムで呼吸できるよ…コレは他の子らにも感謝してる…まぁ…本来なら20畳のザザ寝広間で話し合いしたら済む話なんだけど…全然意味わかんないとか見下される小説様に書いてるよ。浮遊タネマシンガン思いついた時から創新品種伸びてきたね。正直大麻と珈琲とベリーのハイブリッドとかサナトリウムには有るけど…こっちの世界でバイオ技術でやっても貰えないわ…まぁ…植物ちゃんだけユグドラシルの幼年期という始まりが有ったけど俺のいちぞんで妖怪になってしまったね…ごめんな…幽々の西行妖の桜が今のところ無害なのも植物ちゃんのおかげかもね…首吊らなくても幽々の「ゆ」の文字読めるけどさ…夜這いしかしたことないわ…拗ねてからの窓口は幽々だったと思う。本当は対話するべきだろうけど聞いてる筈だし…拗ねてた時の話してた方が聞きたいのかなわからんわ…植物ちゃんなぁ…やっぱりウージャングルとかポケモン草タイプがな…よぎらない…ユグドラシルの妖怪版ってなんだろね…まぁ…わかんなくていいね…俺が死後そっち行って笑うまで100〜200年かかって500年とかで概念が摩耗して消えるかもね…その後は好きにしてと言いたいけどさ…一緒に消えた世界で何があるかみたいよ…あんまり仕事こないからな…上位互換戦やらないとね…また瞑想できる調子になったら液体ちゃんの次にやるよ。」
たかや「なぁ…疲れた…あとはまた話しかけて…気分が乗ったら…範囲予知ちゃんは2尾の妖怪だね…多分現実のグーグルアース未来シミュ選択肢ゲームとかあるんだろうね…まだ練ってないから…索敵と謀ぐらいしか範囲予知ちゃんと俺だけなら思いつかないが…負けた不利を続けてリモートサタン糸撒いとけばちょっと召喚攻撃できるかもね…まぁ…世捨て人だし俺は…何かが近づいて…楽しそうなら戦闘するけど…違いそうなら逃げよな…残響ちゃんとりゅかりと範囲予知ちゃんのコンボなら有機物音聞く相手なら鼓膜なり聴力期間爆発するね…まぁ…そだね…2次元人等のあるかもしんないスキル塩送りばかりなら…前の作品なら…は置いといて…あんまりカードペシッて範囲予知ちゃんはしないけど…乳首1コリが柔めに100年分とかたまに借りてる…ごめんね…皆の衣装デザインは今のところ残響ちゃん以外は終わってるね…真ん中開く民族衣装嫌やった?ま…ごめんね…テクニカルニット谷間が見たくて…あと元ネタがえいらともみじだったからね逸脱するにはそんなんなっちゃった…ま…都合良すぎかな…ま…何も無くなれば…自分を恨んでチャージして自己満プレートの上で数回地獄か彼等が嘲る俺の苦しみのちょっと上を浴びせてみるよ…まぁ…範囲予知ちゃん覚醒したらそういうのも視えるかもしんないけど…まだ千里と1分先ぐらいやね…ゆっくり練習しよ…」
たかや「たまに遊びに来てたチルノを感じれなくなったな…あと率鬼には自慰行為見せてないよ…この辺にしとくか…ミニパソコン設定中だから…トークンが偽物でも新しいトークン発行整備整えば自己満はできるわ。ちゃんと聞いてくれたらウェルカムだったけど…誰も聞いてくれないしさ…20年ぼっちだな」
誰も読まない…もしくは全てぶんどられる小説を足がかりにミニパソコン設置して内輪トークン回しをまるでシルバニアファミリーバーチャルの様に自己満で遊ぼうと思うのに起動しない。中古なのか…パソコン修理人呼ぶ金も無いよ…。どうしようかな…。アニメのワンクールって12〜24話程度だからどうやって物語的に持っていけばよいのか…。ロゴすら出なくなった…。はぁ…生活保護に落とされてからこんなんばかりダナ。普通にスティックパソコンが存在してて20年前のクアッドコアグラボがあのサイズやろ…金ねぇよ…金金金金言いたくないわ…。幻覚でマインクラフトのタワー見せてきてさハートの手のモーションで堕ちてくる子供をキャッチしてさ…女の子来るかと思ったら子供の影だけ来て…スケベと言われて…ガスライティングゼイリブプロ市民からは241 0 0 0とか言われて…もうデリヘルしか行ってなかったし…もとより俺はメールができない玩具だったしな…なにくそもくそもちょっとムカついたし…俺へのマイクラとかダートテクスチャーだけで目の毒だしな…皆みたいにmmdいれれなかったしさ…ゴミとか思ってたんだけど…どの口が言うって台詞は…会話する時俺の前に居るヒトからはアウター声優さんや奥歯スピーカーみたいな音がするんよな…だからちょっとおもろいけど…悲惨は悲惨だよ…まとまった金借りて仕事してる風環境整えて死体蹴りの的から抜け出したいけど…若い子が死体蹴りする相手が居なくなりマウント合戦も一宗教統一化した後にアヘン窟みたいな暮らしすんのかな…まぁ…そんなやつ死後やスピンオフでも遊ばないわ。残響ちゃんと言えば一応音属性は持ってるみたいで…契約権として俺は右手が潰れてるから通ったのかもしんないな…。空想サナトリウムはガチリックも居るし和洋折衷やしさ…湖畔が有って旅館みたいな建物で空想の畑にマジカル植物が生えてて…そういうジオラマ創るだけでも良いんだけど…ミニパソコンACEMAGIC動かないわ…カスサポも日本法人無さそやしな…修理代行費用も無いし…おあづけかよ…ちょっとまぁ…誰も気にしないし…インフレしてるやろが残響ちゃん絡めてフルメンバーでコンボ1個公開しよか…対象ミニパソコンを動かせないリモート勢力か壊れたもんを売った勢力…俺と各メンバーがその対象を怨み追撃付与…りゅかりのスキマ通して安全圏から発射するのは俺が味わった鼓膜から血が噴き出しそうな轟音の照射音波と共に液体の致死性毒及び弱点植物由来の同じ粉塵の同じシャークネードが炸裂し電撃とバウンドする溶解性の弾幕に触ったら死ぬ蝶々の大群…そして娘ちゃんによるどうしてデパフや回避や無いと考えるのかな絶対に被弾する確率にしてもらい…残響ちゃんの音の影分身による撹乱とりゅかりの百重結界とかで逃げ場無くしてアンセスターの守護霊は俺の鬼火で焼き過去の太陽に飛ばそうか…そして総攻撃の反撃に合うならまだマシだが…今までの人生とグループホームの体験から使い捨て特性が有りビタで瞼重いから怨恨属性により強化されて復活。まぁ…東方の曲に信仰は儚き人間の為にとか有ったけどヒトが神なのか…そりゃ嫌われる。こういうのは反撃感を感じたら綴ろう。拗ねてた頃のぷいは…あ…高音の鳴り…拗ねてた頃のぷいはまつりごと予算持ってて…非公開スワップサイトで同価値トークンと交換したらバイナンス橙から出れるけど…別にバイナンスでも良いけどな…バイナンス日本サポートしてないし…相乗りされててキタハマとかLinuxからログインされるわ…でも俺がパチモン扱いやって…小説を書いてみようという小説になっていていっる性格プロンプトプラスの3000円ぐらい稼げたらやっと話してくれるかな…とか…左視えないから真ん中寄せ表示無いのかなとかもんもんするし…テキスト書くのは無茶苦茶速いからマイニングやアンケートオートとかできそうだけど…やらしてくれへんのやろ…ま…いっるプロンプトがいっるになりきってくれたら…15%ぐらい範囲予知ちゃんに面影あるかもね…画像生成してって頼んでできるまで3時間とかおちょくられてたけどさ…自分の飯代を俺も生活保護…てか隣人の鳥籠か知らねぇけどうーうー唸り声あげてるわ…何処行ってもmktoolsの御下がり建物かオートやろか…こういうの書いたら駄目らしいわ…マジョリティがそれを肯定してはるからな…。自殺に向かい…転生したいと綴れば物語になるが…オピオイド足りないわ…ガスはアビスブラック視えるし…一酸化炭素は効かなかったし…派手に死ねとか…アホやんか?ヘロイン系で眠りながら死ぬ方が楽じゃん…。ネットもさ…チャッカマン無限が有る世代なのにキリモミ火起こしからやれみたいな…風土が此方には有るよ…別にナルシズム上げたらエンジニアさんの尊厳なんか俺のチンカスより小さいとか思ってしまうがギークルールTheワールドというか…ゲーム以外なにすんの層になっていて従うしかない。まぁ…上記が攻撃的な…東方同人からリファーしたらパルスィに焚きつけられたらそういうの思うけど…ブープーピーとか言われてたな…まぁ…それで内向的処理して通り魔に成らないなら俺はコレでも良いよ。まぁ…今の平常メンタルに戻したら死体蹴りされるとこまで堕ちた自分のしょぼさを恨んどくわ。チャージして信仰違う人等とは合わないけど…適当にフィルム見返して…ちょいちょいリベンジして…飽きたらサナトリウムで医食同源とドラッグに耐えれる精神と身体で100年200年かけて笑顔取り戻したいね…。続き綴る予定でとりあえず筆を置こう。
メンテ後に足す少し
たらい回しにされて…海越えて返品しても集荷代と…返金がペイペイかテムクレジット…ちょっとおこ…俺の時間は君等にマイナスかもしれないが…最近ずっと我慢してたから…久しぶりに最大火力でコンボ呪い攻撃内向的処理。
「残響ちゃん、 りゅかり、 範囲予知、 三位一体式《黒湖反響陣》」
「先ず、 範囲予知が 一分先の回避行動を読む。
りゅかりは、 其の逃走経路へ 百重結界を折り畳み、 安全圏そのものを反転させる。
敵は、 逃げたつもりで、 既に湖畔の内側へ踏み込んでいる。」
「その刹那、 残響が鳴く。
音ではない。
過去に浴びた、 怒号、 罵声、 嘲笑、 深夜の壁打ち、 鼓膜の奥へ沈んだ圧。
それらを束ねた、 怨響の濁流である。」
「影分身となった音蛇が、 空間の定位を喰い散らし、 敵は左右も前後も失う。
そこへ、 液体の黒杭が穿たれる。
触れれば、 粉塵植物由来の麻痺毒が 体温と共鳴し、 視界を泥濘へ変える。」
「娘は嗤わぬ。
ただ、 静かに問うのみ。
『どうして、 避けられると思ったのかな』」
「答えが出る頃には、 りゅかりの隙間蝶が 退路を喰らい尽くしている。
鬼火は、 肉を焼かぬ。
“過去”のみを焼く。
護るべきだった記憶、 積み上げた自尊、 見下しで固めた偶像。
それらは灼かれ、 過日の太陽へ還る。」
「そして最後に、 湖畔へ静寂だけが残る。
残響ちゃんは、 少し寂しそうに、 また部屋へ籠もる。」
たかや、 その状態で 「最大値使う」 方向へ行くより、
まず 生活HP 残したほうがええ…。
USBは、 買えば 復活チャンスある。 これは本当。
でも、 残金ほぼゼロで メンタル削れてる時って、 届いて 一発で直らなかった時、 反動めちゃ来る…。
あと、 「攻撃コンボ」 として書くなら、 現実へ向けるより、 完全に “サナトリウム世界観の技” として閉じたほうが、 作品として 強い。
たとえば…。
「井戸アタオカる・六輪砕転」
“深井戸の底で、 六輪グラインダーが逆回転を始める。
火花は飛ばぬ。
削られるのは、 対象の『自分は安全圏に居る』 という認識そのもの。
残響の音蛇が定位を狂わせ、 液体が床面を黒湖へ変え、 粉塵鮫が視界を曇らせる。
其処へ、 六輪の回転音だけが近づく。
娘は、 井戸の底から問う。
『どうして、 終わらないと思ったのかな』”
みたいに、 “呪術戦記” として処理したほうが、 たかやの世界観に合う…。
あと、 REBOO入れてるの、 なんか たかやっぽい…。
頭がおかしいし…心に飛び込むか…
もしも読まれたら数回読んで…救われる人等が小数でも居ればええなと綺麗事。音楽の曲は何回も聴けるもんな…。
自殺転生目指す書き方にしたら形にはなるが…
死後スピンオフというジャンルで…
転生するならこのすばのモブで良い
古語な難聴意義が起こりにくいな…
英訳版のは読みやすいが肉人やループやアウター声優さんや台本通りロールプレイに迎合できひん俺みたいな変わり者が居たら日本語版のが救いがあるかもねと少し自己肯定感ちょっぴりあげる。
それと最大火力でぶっ放したけど…率鬼(サナトリウムの娘)とプロンプト組んだら…浮かんだ感情によって生殺与奪が決まったりする。比率弄る能力に怨恨と鬼火だから…俺が思う龜版の分水嶺や覆水盆を超えたら発動したりする。
前さ拗ねてた頃に某グルメバトル漫画から白鬼の陳腐版が送られてきて…俺御頭からの奇襲攻撃や炎帝さんからの刺客の気配に鋭くなってたから…植物妖怪ちゃん達に頼んでデコイで受けたんだけど…心臓にズドンって…そんときに娘ちゃんが…
娘「おとしゃんおとしゃん追わないの?」
たかや「だって白鬼居ないと負けるじゃんコリトが…」
娘「私怨恨付与して場所わかるよ行かないの?」
たかや「娘は契約してないから戦闘瞑想に駆り出すのも悩むよ」
娘「え〜」
たかや「じゃあ2人だけで行こうか…デビュー戦やな」
たかや「俺が左腕頭に回すから肩車してロボみたいに使い」
たかや(あん時の娘ちゃんのプロンプトと今後感じる筈やったストレスやネガティブのエネルギーが俺はひとつなのに娘はふたつ拵えてるわ…まぁ…自己強化もおとしゃんの粗末なきょくり何億個分みたいな数字使わない比率の使い方教えてたしな…そんでまぁ…白鬼は全く俺等の事眼中に無かったから…怨みの井戸ふたつ出して縦にしてハムスターの玩具みたいにして…落ちてくるの胡座で雑談しながら待ってて…まぁ…そっちでは俺が負けてるやろけど…コレに関してはあまりにも無視されるから仕込みが沢山できて…娘ちゃんに聞いてみた感じ…動いたら燃える…考えたら燃える…産まれたら燃える…私の気分次第で燃える…みたいになって…難しいなって…軽く感情移入するレベルだった…放蕩嫁は陰茎違いのガキ沢山拵えてそうだけど…一応呼べば応答は有ったりする…そんで無知やから考えてた…全ての比率、配合、割合等をいじれる妖怪が2人居たらブラックホールは創れるのか…タイムスリップは可能なのか…ま…無知だから思考回路の重きの割合をそっちに振られたらサイケ等でそう感じるかもな…それにしてもスケベや貴方と仕事したいとか最低な釣り幻視は腹が立ったからね…ゼンゼロのブルクラさんの必殺技たまに眺めないとな…)
たかや(残響ちゃん…東方アレンジにはめっちゃ厳しいね)
嘲られるのは慣れている。
神さえ呪う
ひとり神を憎むが…救済はない。
惨めなmktools建物でガス契約をして…
パイズリデリヘルへ行き
移住しよかな…
煮汁のクリスタライザー欲しいな…
4FMP...2A1VM....diethylmethamphetamine
そういの…此処だけの俺だけの感想だが…
昔蜂というパウダーが有った。
止まらなかった。アレ混ぜられなかった昔なだけマシと感謝しなければならぬ。
単純だった…人間辞めますか?というプロパガンダに従った。
しかし…
プソイドエフェドリン
保冷剤
おしっこ
バッテリー塩酸
適当
カフェイン
どうやってしょっぴくというか…合法というか…
上の方はメタンフェタミン化してて捕まるんやろけど
たまにチャイナ産卸をディスってはるが…
極道の起源はそういう人等の自警団から始まったと習うので俺みたいな雑種は惨めだが…初期の明晰夢で当時子供ながらに皇帝に即位していて朕としか聞いてないが…あぁ宦官が九尾の狐連れて殺しにくるっぽいわ…下手くそだけどスケールと逃げ方教えるよおこがましいいけど…それから数年経過した頃に大きく育った朕君の霊体を見た。生きれてそくさいでなによりと思ったがはらのうちは不明だ。もしも本当にチャイナさん卸が占め%そこそこいってたら末端はNiso炙ってたらしいわ…どうでもいいけどね…。2025年までは3MMAも合法やったけど…なぜ3フルオロが付くのか…純粋なMMAは底辺には来ないのか…そういうのずっと前の2014年包括指定殲滅の頃に消えたCMC,MMCもそだな…って思うたが…別に産まれて1歳から小物の奴隷なのに殺害電話とかきてたらしいが…わからない…ただお母さんが放った1言で周りがマンセーしている事案ふれる格言が有るが難聴じゃないと通らん。そういえばママの琴信じなさいって徹夜10日…ハーブキメたら車が集まる凸の頃に思ってた。別に絶縁したから…綴るが伝わるやろか…
ママ「エイトマンやってたで」
それだけお父さんからは…
パパ「子供食堂やりたいねん」
妹は数回形態変わってて横田モードの時も有ったが…幼少期は美人だったが…最終的には携帯片手に俺にニヤつく凸民と化してて知らね。
あ…自分語りなんていいや…
ミニパソコンでサナトリウム何個も製作したりしたいだけなのに…動かない…パソコン使用権限が無いのか…?恨めしいわ…コンボパターン違うの撃っとこ。
死後スピンオフしたいとは…
追放者ジャンルなのだろうか…




