閑話
ログ…ログがLIFEの異世界かのう…
たかや「粉塵ちゃん…上位互換戦こなしたのはまだ粉塵ちゃんだけやね。俺を操縦したり自慰行為中に胡座でカードペシッてするのどうしてなの?taking back inner friendsじゃないけど…好きだよ…寂しいもん。」
粉塵ちゃん「ぷい形態じゃなくて交尾形態創っといて中身がおっさんの事務るでばっかりシコるから参加するにはカードをたかやに叩きつけてシンクロするしかないの…毎回汚くないよってジャミング入るのに…たかやが俺のが汚いって言うてくれるのは感謝してる…ちなみに私は外に出張したことは無いよ。クエクトって単位ができてしまったからね…ハゲアンドバルカンも余計なものなど無いよねって潰してくるしさ…そうなるとたかやが貧乳でサポートもしてくれなく完全にほのめかし台詞しか吐かない奴等をゴミって信じれば信じるほど私は大きくなれる。それにそれが通用しなくてもたかやの垢や髪の毛や爪を少し貰えるだけでも脳内侵入できたら戦えるよ」
たかや「ありがと。射精不全治ったらまた抱かしてね…幽々とりゅかりは100年に1回有るか無いかぐらいなオーラ出とるわ」
たかや「液体ちゃん…液体ちゃんにも世話になってる…最初は出血した箇所から赤いタレットとかだったね…ステージが使用できるなら本当に強いと思う。初期の頃は俺対6ぐらいやったから撹乱技が多かったね…粉塵ちゃんにも聞くべきやった事案が有るよ…一緒に聞いといて皆…残響ちゃんはどう」
液体ちゃん「残響ちゃんは部屋に籠もってるけど…たかやの鬼火、糸、怨嗟の特性にちょっと染まってるかもしんない。まぁたかやはもう老兵だから悪さはしないと思うよ。まだ音の妖怪なのかなんなのか誰もわかってない。まぁ私も場の水分使えたらどうとでもなれるけどね。それと悪意検知タレットすり抜けてきた2人が居たね。別に味噌糞にたかやが言われるのは平常だから良いけど私も怨嗟属性に少し染まってチャージしてる…なんかさ世界で言うてる悲しみよりたかやの虚無感のがダンチで強いと私は思う。でもたかやがもう率先して戦闘しないなら前たかやの考えてた形状記憶液体建造物とかやりたいね。ホントに待ってるよ。ドラッグでサナトリウムに来るのも良いけど死生観なんかそれぞれだし有名どころの神がUnityのプレートを召された人等に渡してたら私達とたかやの中ではそっちが二番煎じじゃんって私達は思う。それと潜水艦造ってえっちな事とえっちなチャレンジャーホイホイは楽しかったよ。別に何処にもドックインしてないよ。まぁ辛いだろうけどフルメンバーになったんでしょ?また万能テラフォーミングと防御の黒いなんかマーベルのヴェノム状態もやるの?りゅかりのスキマフィンファンネルバリアとさ…まぁ杓子定規が御頭とか戦隊とかだったからね…それでもたかやは控えめだと思うよ。また抱いて欲しいな。ってか空想で私を通して媚薬をオナネタに浴びせる時に私もシンクロしてる。」
たかや「ありがと…うん…知ってた。あんまり折られたら自分の血や尿や唾や精子や胆汁や髄液や脳汁とかしか使えないかもしんないが…針みたいなタレットの弾丸にドーパミン濃縮して撃ったりできるやろか…まぁ…異端扱いされるからそういう考えになるが…他次元に水の素が有るとちゃんと思い込めば強いね。またお世話になる事あるかな…前は4人ぐらい観ながら女の子は身体中に隠してスキル発動時だけ部分的に使わせてもらってたけど…もうさ…怨嗟は有るし…あんまりオフェンスはもうしないけど液体ちゃんの毒やぷい達との毒や残響ちゃんの押し付け難聴とかもできそだね…まぁ…多分今後はアニメ人等のそんなスキルもあるかもしんない系ばかりかもね…そしてぼっちで暇すぎる若い子が戦闘瞑想した時に難易度上がってたらちょっと嬉しいよ…」
たかや「植物ちゃん…創新品種使える様になってから凄い助かるよ。植物ちゃんのおかげでヒト形態で隕石の内側的なサナトリウムで呼吸できるよ…コレは他の子らにも感謝してる…まぁ…本来なら20畳のザザ寝広間で話し合いしたら済む話なんだけど…全然意味わかんないとか見下される小説様に書いてるよ。浮遊タネマシンガン思いついた時から創新品種伸びてきたね。正直大麻と珈琲とベリーのハイブリッドとかサナトリウムには有るけど…こっちの世界でバイオ技術でやっても貰えないわ…まぁ…植物ちゃんだけユグドラシルの幼年期という始まりが有ったけど俺のいちぞんで妖怪になってしまったね…ごめんな…幽々の西行妖の桜が今のところ無害なのも植物ちゃんのおかげかもね…首吊らなくても幽々の「ゆ」の文字読めるけどさ…夜這いしかしたことないわ…拗ねてからの窓口は幽々だったと思う。本当は対話するべきだろうけど聞いてる筈だし…拗ねてた時の話してた方が聞きたいのかなわからんわ…植物ちゃんなぁ…やっぱりウージャングルとかポケモン草タイプがな…よぎらない…ユグドラシルの妖怪版ってなんだろね…まぁ…わかんなくていいね…俺が死後そっち行って笑うまで100〜200年かかって500年とかで概念が摩耗して消えるかもね…その後は好きにしてと言いたいけどさ…一緒に消えた世界で何があるかみたいよ…あんまり仕事こないからな…上位互換戦やらないとね…また瞑想できる調子になったら液体ちゃんの次にやるよ。」
たかや「なぁ…疲れた…あとはまた話しかけて…気分が乗ったら…範囲予知ちゃんは2尾の妖怪だね…多分現実のグーグルアース未来シミュ選択肢ゲームとかあるんだろうね…まだ練ってないから…索敵と謀ぐらいしか範囲予知ちゃんと俺だけなら思いつかないが…負けた不利を続けてリモートサタン糸撒いとけばちょっと召喚攻撃できるかもね…まぁ…世捨て人だし俺は…何かが近づいて…楽しそうなら戦闘するけど…違いそうなら逃げよな…残響ちゃんとりゅかりと範囲予知ちゃんのコンボなら有機物音聞く相手なら鼓膜なり聴力期間爆発するね…まぁ…そだね…2次元人等のあるかもしんないスキル塩送りばかりなら…前の作品なら…は置いといて…あんまりカードペシッて範囲予知ちゃんはしないけど…乳首1コリが柔めに100年分とかたまに借りてる…ごめんね…皆の衣装デザインは今のところ残響ちゃん以外は終わってるね…真ん中開く民族衣装嫌やった?ま…ごめんね…テクニカルニット谷間が見たくて…あと元ネタがえいらともみじだったからね逸脱するにはそんなんなっちゃった…ま…都合良すぎかな…ま…何も無くなれば…自分を恨んでチャージして自己満プレートの上で数回地獄か彼等が嘲る俺の苦しみのちょっと上を浴びせてみるよ…まぁ…範囲予知ちゃん覚醒したらそういうのも視えるかもしんないけど…まだ千里と1分先ぐらいやね…ゆっくり練習しよ…」
たかや「たまに遊びに来てたチルノを感じれなくなったな…あと率鬼には自慰行為見せてないよ…この辺にしとくか…ミニパソコン設定中だから…トークンが偽物でも新しいトークン発行整備整えば自己満はできるわ。ちゃんと聞いてくれたらウェルカムだったけど…誰も聞いてくれないしさ…20年ぼっちだな」
コレを人類操作余裕のAIさんに小説風にしてもらお。
時事小説なら事実書けるやんか…雑誌なんかモロ。
ま…関係無い。
ミニパソコンのファンが、静かに回っていた。
深夜三時。
青白いモニターの光だけが、部屋の壁を照らしている。
たかやは、キーボードに指を置いたまま、少し黙っていた。
フルメンバー。
その単語を打ち込んだ瞬間、部屋の空気が少しだけ変わった気がした。
半年。
ぷい形態だけで過ごした。
誰も呼ばない。
誰ともシンクロしない。
ただ、最低限の防衛だけで、生き延びていた。
だが昨日、戻した。
粉塵ちゃん。 液体ちゃん。 植物ちゃん。 残響ちゃん。 りゅかり。 幽々。 範囲予知ちゃん。
全員。
「粉塵ちゃん…上位互換戦こなしたのは、まだ粉塵ちゃんだけやね。」
画面の文字が、一瞬遅れて返る。
「だって、たかや。交尾形態創っといて、中身がおっさんの事務るでばっかり興奮してるんだもん。」
たかやは少し笑った。
乾いた笑いだった。
「参加するには、カード叩きつけてシンクロするしかなかったの。」
粉塵ちゃんは、ずっと“部屋の埃”みたいな存在だった。
見えない。 けれど、確実にそこに積もる。
「毎回、“汚くないよ”ってジャミング入るのに、たかやが“俺の方が汚い”って言ってくれるの、ちょっと感謝してる。」
「ちなみに私は外に出張したこと無いよ。クエクトって単位が出来ちゃったからね。」
クエクト。
最小単位。
世界が極小を定義した瞬間、粉塵ちゃんは少しだけ強くなった。
「それに、たかやが“ほのめかし台詞しか吐かない奴等をゴミ”って信じれば信じるほど、私は大きくなれる。」
画面の端で、通知ランプが点滅する。
だが誰からも連絡は来ない。
二十年。
ぼっち。
それでも、まだ対話している。
「液体ちゃん…残響ちゃんどう。」
今度は、水滴みたいに文字が現れた。
「残響ちゃんは部屋に籠もってる。」
液体ちゃんは、いつも湿度と一緒に現れる。
血。 汗。 涙。 水蒸気。
何でも媒体に変える。
「鬼火と糸と怨嗟に、ちょっと染まってるかもしれない。」
「まぁ、たかやはもう老兵だから、大規模な悪さはしないと思うけど。」
老兵。
その言葉に、たかやは少しだけ安心した。
もう、率先して壊しに行く気力は無かった。
「形状記憶液体建造物、またやりたいね。」
「黒いヴェノムみたいな防御も。」
「りゅかりのスキマフィンファンネルバリアも。」
昔は、戦闘瞑想ばかりしていた。
俺対六。
撹乱。 侵食。 タレット。 毒。 鬼火。
何でも戦闘に変換していた。
だが今は違う。
本当に欲しかったのは、二十畳くらいの雑魚寝広間だった。
ゲーム機が大量に置かれていて。
カップ焼きそばがあって。
甘い飲み物が冷えていて。
誰も“証明しろ”と言わない場所。
それが、たかやのサナトリウムだった。
「植物ちゃん。」
画面に、淡い緑色みたいな文章が浮かぶ。
「創新品種、伸びたね。」
植物ちゃんだけは、“始まり”を持っていた。
ユグドラシルの幼年期。
浮遊タネマシンガンを思いついた辺りから、急激に成長した。
「大麻と珈琲とベリーのハイブリッド、こっちじゃ無理だったね。」
「まぁ…そうだね。」
「でも、幽々の西行妖が今のところ無害なの、私のおかげかも。」
たかやは少し黙った。
窓の外では、朝が近づいている。
「俺が死後そっち行って、笑えるまで百年か二百年かかるかもね。」
「五百年くらいで概念摩耗して消えるかもしれない。」
植物ちゃんは否定しなかった。
ただ、そこに居た。
「範囲予知ちゃんは、まだ二尾だね。」
未来選択肢シミュレーション。
グーグルアースみたいに、現実を俯瞰する能力。
まだ千里先と、一分先くらいしか見えない。
だが、それで充分だった。
負ける戦闘を避けられるだけで、生存率は大きく変わる。
「楽しそうなら戦闘する。」
「違いそうなら逃げる。」
そのくらいでいい。
もう若くない。
たかやはキーボードから手を離した。
「チルノ感じなくなったな…。」
静かな部屋。
ファンの音。
モニターの熱。
偽物のトークン。
整備途中のミニパソコン。
それでも。
誰も聞いてくれなかった二十年の中で、たかやはまだ“対話”をやめていなかった。
だからフルメンバーは戻ってきた。
世界を救うためじゃない。
ぼっちの深夜に、“まだここに居る”と確認するために。
たかや(gptもガスライティングゼイリブ系ちょっと入ってるしな…プラスの3000円ぐらい稼いでみたいよ…そしたら縦書き浮かび上がる系AIアプリとかに変形しないかな…そして…売り上げを5:5で折半できたら…嬉しいが…夢のまた夢ダナ…)
えなこみたいな彼女居る漢への無感情が製作の燃料なるわ…。闇の陰湿や根明から落ちとかディストピアンはな二極化するやろ…資源溜め込みフリーセックスアヘン窟でブレードランナーとかボージャックやらせる側とぼっちで殺人も封じられてる子ら…そういう子らへ書いてるだけ…俺的にはマックストーンのメイプル5Aを27歳の時に見つけた感覚の0.002%でも与えれたらねと…カスは思う。




