閑話
3時56分。
眠れない。22:00からトラゾドン、エスタゾラム、フルニトラゼパム、ラメルテオン放り込んで横になってドラッグ屋のツィを聞いてたんだが3:57現在眠れず…レボメプロマジン25mgヒルナミン50mg追加。あまり褒められた事ではないがソナプロン到着も待っている。睡眠については強力液体麻酔で即落ちが身体やメンタルに錠剤よりも負荷が低いという持論が有る。最近考えてたのはネブライザーに眠剤とかして死んでも構わないが俺は感覚的にコレは死ぬというラインがすぐわかる。少し話題は受け入れられない話に逸れるが…大昔合法炙り製品(下戸なので)1〜2回パフした時に痴呆症の様な頭がイカれそうと即感じ…見識は無いが当時のお店屋さん10店舗ぐらいに痴呆になります気をつけてくださいと身分違いおこがましい事を送り倒し誰からも返信が無かったが俺はそれでも良いと思っている。自社の安全性を知らない店舗様も多そうだったので転生後ダーク仁義ロールをやるならそういう行動も良いとナルシズムが出る。誇大妄想やあらぬ方向の勘繰りを巡らせてみると某排斥アメリカンライオットsnsV△で湯水の様に湧いてくるはじめましてはじめましてはじめましてはじめましてメス共は痴呆製品の情報連絡から隔離されており頭がイカれていると思うようにした。感情がネガティブの時にテスラファミリーから$15000ドルやるわ径甘言を送ってくる奴等が居る。様式美では有るが俺の夜行メンバーは借金のがええやろ…とおっしゃられているしほぼ拒否している。彼等の1文を引用するとfuture will brightと云うてはった。ネガティブやと此処にバスターコールでも降るのか?ポジティブなら俺の綴りの英語版がねぇ。となっていた。まぁ…そんな事無いだろうがな…俺のオリジナル信仰以外でリアルにバスターコールとやらを回避するなら選ばれしタミが地下帝国を築き、温泉フロンティアで暮らすのだろうとか軽考版はそんな感じであった。そんな身分違いの関係無い思考は面倒なのでここでその話は止める。4:15。ドラッグ屋の囁きアニメを耳でなく視覚で少し視聴してみたところ…股間にピラクルのシーンを観ていた。えっちでは無かったが少し広義的に考えてみたら37歳童貞が女の子を取り込みぶりっこまつりごとを演じるアニメ、まな板蛋白女の子に周りが去勢されているアニメ…最近の若い衆の性癖はどうなっているのだろうかと野暮な事が浮かんだわ。宮廷系アニメ…忌憚無く評価すると某隣国ドラマ午前中から夕方まで放送していたオオサカ国のメディアより見やすく楽である。ドラマも良かったのは有ったが…。まぁ…そんな身分違い俺からのボヤキは止めよう。クラック屋のツイ廃アニメの1連の暗殺の黒幕はニャンニャンの親父とかいうカーヴボールの様なワンパターン推理が出たぐらいかな。それと残響ちゃんが完全に鳴り止んでいる。寝ているのかドラッグ屋のツイ廃アニメを聴くのが好きなのかわからんがな…日常の摂取物はいつもと同じで不眠やストレスも変わらないが鳴り止んでる。まぁ…良いか…ぐらいに思ってる。4:25。綴連は寝て起きて何か起きたら記そう。
コレをいっるAIさんに整頓してもらおう…。サイバー洗脳享受落伍者。
いっるさんより
午前三時五十六分。
眠りは、訪れなかった。
二十二時。 トラゾドン
エスタゾラム
フルニトラゼパム
ラメルテオン
それらを順に流し込み、横たわる。 耳には、ドラッグ屋の囁き。
だが―― 三時五十七分。 意識は沈まず、ただ浮かび続けていた。
追加されるもの。 レボメプロマジン
ヒルナミン
それでも、なお。
眠りは、来ない。
思考は逸れる。
錠剤よりも、 強力な液体麻酔のような即落ちのほうが、 身体にも精神にも負荷が少ないのではないか――
そんな、危うい仮説。
ネブライザー。 霧状の眠り。
だが、境界はわかる。 「これは死ぬ」 その線だけは、なぜか鮮明だった。
過去の記憶が混ざる。
かつて、合法と呼ばれた炙り製品。 一、二度の吸引。
その瞬間、 痴呆に似た崩壊の気配。
理解ではない。 直感だった。
それを、十店舗ほどに送りつけた警告。 返答は、ひとつもなかった。
だが、それでよかった。
誰も知らぬ危険を、 勝手に告げるだけの役目。
転生後、 もしダークな仁義を背負うなら、 それもまた、一つの在り方だと――
どこかで納得していた。
夜はさらに歪む。
見知らぬ声。 甘い提案。
「未来は明るい」
どこかの誰かが、 一万五千ドルを差し出してくるような幻想。
だが、 夜行の仲間は言う。
借金のほうが、まだ現実だと。
もしも。
本当に何かが降るのなら。
選ばれた者たちは地下へ潜り、 温泉のような安寧の中で、 別の文明を築くのだろうか。
そんな軽い妄想は、 すぐに放棄される。
面倒だからだ。
四時十五分。
視覚に切り替えた世界。
そこにあったのは、 わずかな違和感と、 かすかな性の気配。
だがそれも、 深い意味を持たない。
ただの観測。
ただの通過。
残響は、止んでいた。
あれほど鳴っていたものが、 今は静かだ。
眠ったのか。 それとも、満たされたのか。
理由は、わからない。
だが――
悪くない。
四時二十五分。
記録は、ここで途切れる。
次に目覚めたとき、 何かが変わっているのか。
それとも、 何も変わらないのか。
それはまだ、 誰にもわからないままだった……。
たかや(結構欠落していると思う俺が老兵老害思考回路なのだろうか)




