終わりで始まりの物語【シチョウ編2】
2022年8月28日 告示日
7月25日が、市長選挙立候補者への説明会だった。
選挙管理委員会や警察から諸々の説明を受けた。
法務局へ百万円の供託金を預けるのは、初めて。
記者会見も初めて受けた。
写真撮影や選挙広報の原稿も初めての経験。
たくさん書類を書いて事前審査を無事通過。
丸四年間働いていた塾講師のお仕事も終えた。
2022年8月28日の告示日。
8時半前に到着し、くじ引きの時間を待つ。
3番目だった。
選挙管理委員会に書類を渡す。
事前審査を通過していた書類に問題は、無かった。
腕章や証紙、諸々をもらう。
そこに肩からかけるタスキが、無かった。
事前審査などの時に確認したのだが、無かった。
自分で用意せねばならない、との事。
一週間ほどで、タスキは、出来る。
だから、事前に確認したのだが?
呆れてモノも言えない状態になった。
とりあえず、確認事項など受け付けを済ませる。
まずは、143ヶ所にポスターを貼らねばならない。
市役所別館の建物を出て右手に行くと掲示場。
そこに最初のポスターを貼る。
残りアト142枚。
お昼の13時から郡津駅前で、街頭演説。
新聞社の方々もたくさん来てくれた。
恒久平和の実現について、訴える。
恒久平和の実現を成し遂げるために訴える。
交野を世界中から感謝される街に!
『原天回帰』で、問題や悩みを解決。
『和の概念』を教育産業として、世界に輸出発信。
そうする為に、『命のネットワーク構築』
具体的には、立命館大学朱雀キャンパスへの挨拶。
学長だけでなく立命館大学校友会の方達にも挨拶。
市長になれば、広報『りつめい』に名前が、載る。
立命館大学卒業生として、昨年、広報に載った。
『終わりで始まりの物語』を出版した事が、載った。
今回、交野市長になれば、再び載る。
立命館は、地域社会への貢献をうたっている。
立命館大学大阪いばらきキャンパスに地域連携課。
昨年、本を出版した時からお世話になっている。
立命館だけでなく関西中の大学や高専と連携する。
たくさんの教育研究機関と連携していく。
なにしろ交野市には、問題が、山積みなのだから。
連携して連携して連携して解決に取り組む。
そうして、『ネットワーク構築』を推し進める。
『和の概念』を輸出発信する教育研究ネットワーク。
交野市内の問題を『原天回帰』で、円満解決。
それには、全員の意見確認が、必要不可欠。
特に第三者の公正中立な専門家の意見が、必要。
専門家や研究者の意見を確認し問題解決に取り組む。
そして、問題や悩み不安を全て円満解決していく。
その時に教育研究機関と連携しネットワークを構築。
教育研究機関のネットワーク構築。
そこから『和の概念』を、世界中に発信していく。
最終的には、『和の概念』でこの星を覆い尽くす。
そうすることで恒久平和の実現を成し遂げる。
2025年12月23日
恒久平和の実現を成し遂げ、
交野を世界中から感謝される街に!
交野市内には、たくさんの問題が、存在する。
大学や高専、塾本部などの研究教育機関と連携する好機。
【研究教育機関とのネットワーク構築を構想】
問題解決には、推進派反対派の意見だけで無く、
専門家や研究者の意見が、必要不可欠。
問題を解決して解決して解決していくプロセス大事。
恒久平和の実現は、構築された教育ネットワークで、
世界中に『和の概念』を発信浸透させ成し遂げられる。
下高原正男
龍の孫で正しい男
祖父の名前『龍巳』




