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第一女子は森で襲われる系女子を道ずれに

異世界に行くとそこには森が近くにあった。さすがに街中に現れてもな

だが移動する前に異世界ならこれをしなければ

「ステータス オープン!」


なまえをきめてください


体力   9999

攻撃力  999

魔法力  999

守備力  999

魔法守  999


何も考えずに物理でゴリ押せるチートてところか。名前は後にしよう

「そろそろ移動しよう キャァー

街を探そうとした矢先に女の悲鳴が聞こえた。この矢は魔物か盗賊に刺さるだろうな。そう思いつつ俺は森へと入って行った。


 現場に着くとそこには女の子だけだった。

「おいあんた大丈夫か?魔物はどうした?」

「大丈夫です。魔物はあなたのおかげで逃げて行きました。」

「それは良かったな。ところで近くの村とかに案内してほしいのだが」

「喜んで町の方に案内しますわ!」

素晴らしいなこの能力は。戦わずとも敵が逃げて行くからこれで従順にできるな

彼女には必要ないだろうけど。

 彼女が出来たら次はお金だな。マヨネーズ、火薬、何で経済無双してやろうかな。

そんな構想しつつ歩いてたら緩やかな下り坂道を歩いているようだった。まあチートがあるからいいか


文脈をどうすればいいのか悩む

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