幕間、紙束に書かれていたこと②
お待たせしました!
誤字脱字などのご指摘を頂きましたら順次直していきたいと思います。
ミハエル・オースティン
未来の宰相。宰相になれるだけあって、頭脳派。
属性としてはクール系。
説明少ない理由?それは私が攻略してないからです!wiki参照!
ハッピーエンド
宰相となったミハエルを陰ながら支え、2人はたくさんの子供と幸せに暮らす
ノーマルエンド
良き相談相手として、仲良くする
バットエンド
宰相として持ちうる力全てを使い家を没落させ、落ちぶれた彼女を助けるという名目で結婚した後、薬漬けにして監禁する。
ラルク・ヤルカン
未来の騎士団長。筋肉バカ。
属性としてはワンコ系。
説明少ない理由?(以下略)
ハッピーエンド
ラルクを精神的にも肉体的にも支え、2人は良き夫婦となる。その後は子宝に恵まれなかったが、2人で幸せに過ごす。
ノーマルエンド
騎士団長となったラルクは戦地で死亡する。
バットエンド
ラルクに無理やり手篭めにされ、部屋に監禁される。
身篭るまでは部屋から出して貰えず、その後も鎖付きの生活を送ることとなる。
うん、相変わらずやばいね!
ラルク「え、俺死ぬの?」
ミハエル「1番酷いですね」
ヒーリア「まだまだヤバいのあるけどね(ボソッ)」
ルーニャ「おかわりはいらない」
レイル「増えすぎたら、虫除けが大変 (ボソッ)」
ルーニャ「うん?なんて言ったのかな?( *´꒳`* )」
レイル「・・・なんも♪~(´ε` )」




