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2026年7月9日「戻るメソッドと新人の戦い方、これからの予定」

こんにちは、こんばんは。どうも、カルピスをほぼ二日で飲み干した怪獣のおがたでっす!


いや……美味しすぎて、飲み干したよね……。

それはいっか。300円くらいで、同じ量の炭酸とか飲み物を飲むとなったら、300円じゃすまないと思うので、いいのかなとは思います。


近況


今日からLINEマンガインディーズからジャンプルーキーへ完全に移行しました。

なぜ、そうなったのかというと、ジャンプルーキーのほうがいいなと思ったからです。


まず、インディーズ連載になったら、いいのが、ジャンプルーキーのほうですね。

LINEマンガインディーズは、LINEマンガなので、読まれなかったら、即連載終了ですよね。


ジャンプルーキーは難しいものの、難しいからこそ、連載になったら、残りやすいと思いました。


なので、ジャンプルーキーかなと。

あと、広告収益も得ることができるので、そのモチベもわきますし。


毎日投稿していきたいと思います。

3ページ投稿しようと思ったのですが、2ページくらいにします。

その分、ほかの原稿をしたいかなと。


Pixivの月例賞はやめておいて、新世界漫画賞か、ヤンジャンの新人漫画大賞かな?に出すと思います。

どっちかに出すと思います。

来月は、ジャンプ+の賞に出します。


ジャンプスクエアもいいなと思ったのですが、思っていることがひとつあって。


新世界漫画賞をとれば、ジャンプの中でも難しい賞をとったことになります。

だから、結構箔がつくというか、いいのかなと思いました。


なので、たぶん、新世界漫画賞かなと考えております。


iPadを液タブ化できたので、それで描いていきます。


それで、来月パソコンを買い替えると思います。

3万円くらいで、メモリ16GB、SSD、Core-i7、バッテリー新品くらいのものを選んで買おうと思ってます。GPUはあればいいかなくらいです。あまり必要ないので、いりません。


メルカリで買います。いっぱい売っているので、選んで買おうと思います。

特に、バッテリー新品のものにしたいと思います。


3万円以内だといっぱい売っているので、どれかいいのを選んで買おうと思います。

無限にあるので、買えないことはないかなと思います。

ノートPCですね。デスクトップパソコンとかミニPCにすれば、バッテリー新品とか関係ないのですが、雷とか落ちたときに、電源が落ちるので、ノートパソコンにすれば、それは解決するので、そうしたいと思います。


もしかしたら、ミニPCも選択肢に入れるかもしれません。


たぶん、ノートパソコンのほうがいいと思うので、そうします。


今日は、


「戻るメソッドというのがある」

「新人に厳しい同人世界」

「シナリオに詳しくなる」

「これからの予定」


を語りたいと思います!!


「戻るメソッドというのがある」


これはぼくの中であるものでして。

戻るということをすると、物事がうまくいくというものです。


たとえば、これ、勝率が悪いだろうな……と思うと。

そうして、違うことをする。

だけど、やっぱりあそこのほうがよかったかも?となって、戻ってくる。


これも立派な戻るメソッドです。


こういうのを、戻るメソッドと言います。

あとで、戻ってくると、意外といい結果を生むということですね。


ぼくはずっとこれをやっております。PDCAサイクルの中で、これを取り入れております。


もし、戻ってくることを厭う人がいたら、それは戻っていいんだよと言ってあげたいですね。


戻ってきてはいけないという法律はありません。


なので、何事も、やってみてだめだったら、戻ればいいのです。

そこに制限はありません。


だから、たとえば、あれをやってみたいな……と思うとします。

でも、今、これをやっているから、これを捨ててやるのか……と思います。


だけど、あれをやったらいいんじゃないのかな?と思います。


その「あれ」をやってみればいいと思うんです。

そして、だめだったら、今の状態に戻ればいい。


誰も、それを責めることはしません。

だって、誰も何も言ってないじゃないですか。

やめろ、とか。やるな、とか。


だから、戻っていいんですね。そうすると、経験をした状態で戻ってくるので、成長が見られます。


これが、戻るメソッドの意義であって、いいことです。


戻るメソッドというのは、あとで戻ってくればいっかと心を軽くし、そして、実際に経験をして戻ってくるから、実は成長しているというロジックの自己啓発メソッドですね。


ぼくは、これを信じております。


だから、やりたいことがあったら、すぐやって、だめだったら、すぐ戻ります。

誰も、何も言わないのですから。

いいんです。


それで言ってくるやつがいたら、お前はやってもいないし、戻ることもしないじゃん、と言えばいいと思います。


お前は何もしてないくせにさ、何を知ったかぶっているんだ?

と言えばいいと思います。

どっちが偉いかと言えば、やってみることをしたあなたのほうが偉いのですから。


ぜひやってみてください。



「新人に厳しい同人世界」


最近、新人がいっぱいポコポコと、同人を始めてますが、売り上げ3本でした、とか、売り上げ一桁でした……とか、よく聞きます。


新人に厳しいと書きましたが、新人に厳しいわけではなくて、かなり同人で売れるには、厳しい世界になってきたのかなと思います。


毎日100本近く出るわけですから、全部買われるわけがないんですね。


だったら、少しでも買ってくれるように、何か策を講じないといけません。


薄利多売だの、何だのと言われると思いますが、最初はそれでいいんじゃないかなと思います。

それで知ってもらって、次に770円をぶつけるというのがファンを集めたあとでやるといいと思います。

だからといって、95%OFFを最初からやるのは、悪手だと思います。

売れている人は見たことないです。


だから、220円とか、330円とかの値段と見合ったページ数で出して、まずはファンになってもらう。


このあと、ページ数を増やして、770円を出してみる。


これでいけるんじゃないかなと思います。


なので、ぼくも、初心に帰って、220円で出したいと思います。


30ページ220円ですね。

330円でもいいんですけど、ちょっと高いかなと思ってます。


330円の、割引で、220円くらいを想定してます。


それをやろうかなと思ってます。


こういうのもマーケティングですから。


まずはファンを増やしていく。ぼくは、何人いたかは忘れましたが、40くらいはいたような気がします。


そうすると、いいねを確実に入れてくれるのが、20人くらいはいるんですね。


それで、割引になると買ってくれるという感じですね。


そりゃあ、大手の絵のうまい人の作品を買うほうがいいでしょ?


だから、割引まで登録だけしておいて、買わないのは、当たり前です。

ぼくだってそうします。


なので、新作は必ず割引をすること。

薄利多売と言われても、それをやってみること。

そして、ページ数を増やして最終的に高い値段で売ること。


これをやれば、結構、新人でも、売れると思います。


なので、今回のこれは、新人が厳しいという話ではなくて、新人はどうしたらいいんだろう?という作戦を教える回でしたね。


一回、これでやってみてください。

安く売るから、ページ数は短めにしてくださいね。

多いと、齟齬が発生するので、やめたほうがいいと思います。


というわけで、新人はこうすれば、売れるでしょうという作戦でした。

ぜひ、やってみてください。保障はしません。



「シナリオに詳しくなる」


ぼくは結構、シナリオに詳しくなりました。

なので、これからはその技術を使ってやっていきたいなと思っております。


まず、漫画は、張り手型で始める。

そして、序破急を意識する。

それで、見せ場を用意する。クライマックスがあって、終結する。

問題提起と解決をする。

共感と感情移入を意識する。


これを守れば、結構いい作品ができると思います。


まだまだ他にも技法などがありますけどね。

インサート法、しりとり法などの時間経過の技法など。

省略・飛躍といった、技法など。

モンタージュ、コメディリリーフなどの技法。


ここらへんを細かなものがありますので、それらを使いつつですね。


そして、目的を持たせること。


主人公とかにですね。


これで結構いい話が描けるのではないかなと思います。


プロットの段階から、フカンして見れば、結構いいと思います。

これでシナリオ的にはいいのか?と考えるのです。


出会いが不自然じゃないかとか。

導入はこれでいいのかとか。

文字で説明しちゃってないか?とか。

セリフは洗練されているか?とか。


そういったことをすべて理解し、意識するのはかなり難しいのですが、プロットの段階でツッコミどころがないかどうかを考えるのがいいのかなと思いました。


プロットが大事です。


ネームを描くことをしなくていいんじゃね!?とか言ってました。

そのあと、すぐに、ネームを描けば、描きやすいなと思って、描こう!と思いました。

だけど、どうしても詳細に描いてしまうので、やめました。


やっぱり、プロットをガチガチにくんで、それで、絵を頭の中で意識しながら、描けばいいのかなと思いました。

たとえば、ここはこうしたいというのが生まれると思います。そういうときだけ、絵を描けばいいのかなと思いました。


それでええやんと。


プロットでガチガチにくんで、それで、ネームは描かないで、本番原稿を描けばいいのかなと思いました。


1ページごとの詳細なプロット、脚本を書くというわけですね。

絵は描かないので、時間は短くなるでしょう。

だから、実現可能です。


よって、このあとは31ページの短編のプロットを書こうと思ってます。

新世界漫画賞の、ですね。


どういう話にするかはまだ決めておりません。


たぶん、少年漫画なので、高校生とか中学生の主人公に何かさせると思います。


ラブコメでもいいですが、日常系かなと思います。


バトルアクションはやらないかなと思います。



「これからの予定」


これからの予定として、月例賞の31ページの短編と、毎日投稿用の原稿2ページと、同人をやっていきます。

同人が終わったら、月例賞の31ページの短編と毎日投稿のものを、増やします。


同人は来月になるまで新しいのは描きません。たぶん。


それで、月例賞と、毎日投稿の漫画を集中してやっていきたいと思います。


ジャンプルーキーに出すと思います。


まず、7、8、9月の目標として、ジャンプルーキーのルーキー賞をとること。

それから、新世界漫画賞の佳作をとること。


これを目標にしていきます。


どっちかがとれたらいいかなと思います。

どっちかというと、ルーキー賞のほうが嬉しいですけどね。


同人は、330円の割引200円くらいを想定してます。


これで、まずはファンを増やす。そのあと、数ヶ月後に、70ページ770円くらいのものを出します。


いいですね、いいですね。


賞を何かしらとることが目標です。


それで、編集さんと連載に向けた話を組んでいくということになると思います。

理想は、ジャンプ+で連載ですね。


新世界漫画賞は、週刊少年ジャンプなので、編集部が異なるのですが、でもまあ、いいかなと。


週刊少年ジャンプに連載したいぜ!というわけでは、まったくありません。

あんなのは、頭のおかしいすごい人がやるやつですからね。


やってもいいけどね。


ぼくの画力でいいなら、やってもいいけどね。


まあ、そうなることはないでしょう。


できればジャンプ+で連載がいいです。


だから、もし、新世界漫画賞をとったら、ジャンプ+に持ち込むと思います。


それで、あ、君はあれでとれたんだねという話で、もう連載の方向でいきたいなと思ってます。


いちばん多くて、いちばんむずい賞を取れる実力があると示せるわけですね。


それが目的です。


それをやりつつ、ジャンプルーキーを頑張るというわけですね。

4ページずつ、同人が終わったらやりたいかなと思ってます。


新世界漫画賞は、毎日2ページ。

ジャンプルーキーも2ページ。

同人も2ページ。


それでやっていきます。

そして、同人が出せたら、ジャンプルーキーを+2ページとしたいと思ってます。


そうすることで、速く回せるかなと思います。


31ページくらいで、ジャンプルーキーの作品は終わりとして、また新しいジャンプルーキーの作品を描いていくというわけですね。


そういうサイクルでやっていきたいと思います!!


というわけで、今回はここまで!!


戻るメソッド、新人の戦い方など、参考になったら嬉しいです。


ではでは。

正解ではないので、自分なりに咀嚼して解釈してください。正解ではないです。

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