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内の神様の霊験4

やっぱり、極限状態にならないと神様と出会え

ないみたいです。


ネイティブインディアンは成人になったら

食料を持たずに森にはいる儀式があるそうで


お腹か空いて、身体のエネルギーが枯渇したら

外からエネルギーが入ってくるそうで

その時にメッセージをもらうそうで、

それが一生を決めるそうです。


「僕は原始人になった」の著者は、

極寒の中、食料が尽き、数十キロ歩いて力が

尽きて、雪の上に倒れ伏せたのですが


もう死んでもしようがない心境


その時に


「おまえが死んだら、おまえの母親は、

おまえが今までやってきた自然回帰の取り組みを

恨み続けるだろうよ!」


と強烈に誰かにいわれて、

それで目が覚めて、歩き通して、

ホテルにたどり着けたそうです。


ベットに倒れ伏してそのまま爆睡したのですが

その時に象徴的な、あまりにリアルな夢を

みたそうです。

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