↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
14/78

1-8 ♦幸せな日常

子供は可愛い。


赤ちゃん赤ちゃんと思ってたのに金太郎ももう幼児期。

言葉が出ないのは辛いけど。

ただ背も低いし世間の目にはどう見ても、かわいい赤ちゃんっぽい。


今日は、自転車の前に乗せて走ってると見知らぬオジサンに。

「坊や~これ~。」と止められた。


家で出来た柿をくれるポイ。

声を掛けたかったのは私の美貌ではなく、可愛い子供だったらしい。

ママさんしてるね私。


セブンに寄ると、JKに手を振られてる。

モテモテじゃん。何やってんの。…私の金ちゃんよ!

愛情は必要だぬ。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。