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綺麗な薔薇はお好き?  作者: いろは箱
11/11

後日

黒死の薔薇も次元の管理者も抑止力もこれまで通りの日々を過ごしたとさディスシティではよくある事だよ。どうだ?面白かったろ?このMr.ラッキーの話は。そうでも無かったか?これでも私も色んな時代を行き来して色んなものを見たり聞いたりしたつもりなんだがなふむ、精進しよう。ん?あー女学生がその後どうなったかだって?

ふむ、んー






真佳「ティミ……アさん……んあ……や……めて……」


真佳は触手に絡め取られていたそれはティミアの服の下から出た大量の触手に服の中をまさぐられ抵抗できないように捕まっていた。


ティミア「神の依代にグレイを使うのは出来ませんでしたが他にも適任はいましたね♪神に近いと言われてるため執着しましたが女性は誰しも神に近い存在ですからね♪」


ティミアは嬉しそうに語りそして触手で真佳を絡めとる


ティミア「貴女は花をくれるから好きでしたよ真佳♪お礼に神になれるチャンスをあげましょう♪なれるかは貴女は次第ですよ?ふふふふふふすふふふふ」


ティミア「アッハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ」


真佳は触手と一体化しつつもう自分の意思では抜け出せなくなりされるがままであった。












Mr.ラッキー「結果は知らないがろくな事にはなってないだろうな」

今回もフレンドさんのキャラを借りて書かせてもらいました。前回のフレンドさんの意見を聞き要望の場面をだしてみましたもう1人のフレンドさんのキャラも借りててその人とは別のフレンドさんの意見で少しエロ展開になりました私は悪くない

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